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動画: 無邪気。紙を破って遊ぶ、赤ちゃんの笑顔が天使だった
2014/06/07(Sat)
「うつからの卒業!! ~ 必ずおさえておきたい 5つ の法則~   
~うつの体験者が本気で語る、本気で応援する~6月29日(日)の午後開催します!

詳しくは、→ こちらをご覧ください。





この動画、「無邪気。紙を破って遊ぶ、赤ちゃんの笑顔が天使だった」を見て、
こんなに楽しそうに笑ったのは、最近いつだったかな?と思いました。

どうぞ 動画: 無邪気。紙を破って遊ぶ、赤ちゃんの笑顔が天使だった →こちらからご覧ください。
つられて笑いそうになります(^-^)


見ているうちに、
「面白いビデオを見ているときには、瞑想中に出るガンマ波が多量に認められた。スピリチュアルなビデオでは、休息時と同様、アルファー波のレベルが高かった。」という投稿を思い出しました。

詳しくは、「笑いは、瞑想と同じ様な効果がある」をご覧ください。


片桐航先生の自然療法のセミナーの中でも、瞑想を教えて頂きましたが、
笑う事で、瞑想と同じ効果があるのなら、これは毎日の生活の中でぜひ取り入れたいですね(*^_^*)


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笑いは瞑想と同じ効果をもたらす
2014/05/19(Mon)
S20140312ココちゃんのノート
私の大切なノートに描かれているCOCOちゃん。 
眺めると、ついこちらまでニコッとしてしまいます。




瞑想が心身共にいい影響を与えると言うことは、
最近特に見聞きします。


瞑想のやり方も、調べてみるといろいろな方法があるようです。


今日、「笑いは瞑想と同じ効果をもたらす」というタイトルを見つけたので、
読んでみました。


うつになると、
笑顔はどうしても出にくいし、
ぎこちなくなってしまいます。


うつご本人のいらっしゃるご家庭は、
笑顔や、笑いは少なくなりがちだとは思います。


これはある意味仕方のないことですが、
この記事を読んでみると、
笑顔になることを、意識してすることはとても大切だと思います。


この記事内容を知っているのと知らないのでは、
やはり毎日の過ごし方が違って来ると思います。


一度ご覧になっておいてはいかがでしょう。


「笑いは瞑想と同じ効果をもたらす」は、⇒こちらからご覧ください(*^_^*)



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今日発売の「最新医学」5月号に「『うつからの卒業』を目指して」を掲載して頂いています。
2014/05/10(Sat)
5月18日(日)に 
片桐航(わたる)先生の ~医療を受けながら実践できる~
「うつに打ち勝つ自然療法!」を開催します。

詳しくは、
⇒こちらをご覧ください(*^_^*)





20140510_縦314最新医学表紙
最新医学社から発行されている月刊誌です。


20140510_縦314最新医学目次
114ページから119ページに掲載されています。
目次は ⇒ こちらをご覧ください。



今年のはじめから 書き始めていた原稿がやっと形になりました。
内容は、⇒こちらをご覧ください。


たしか、7000字弱位の量です。


今までこの位の字数を書く機会があまりなかったので、
修行の様でした。


特別に「著者校正」というもの2回させて頂きましたが、
2回目は、時間が足りず、すみません あと10分時間下さい!とお願いした程です。


他のページは、全て大学の教授や、病院の先生方です。
皆さん、論文などで慣れていらっしゃる方ばかりだと思います。


編集顧問の先生方の数だけでも、約50名もいらっしゃって、その多さに緊張もしました。



そのような本の中で、拙い文章ですが、
せっかくのこの光栄な機会に、今の時点でうつご本人、ご家族、そして医療関係者の皆さんにお伝えしたい事を最大限、精一杯書きました。


書店でも販売されていますが、インターネットでも購入できますので、
ぜひお手に取って ご覧頂けたら嬉しいです。
インターネットでの購入方法は、⇒ こちらをご覧ください。


この原稿にも獨協医科大学越谷病院 こころの診療所 井原 裕先生ご本 「生活習慣病としてのうつ病」から 「精神科医からのメッセージ」を 掲載させて頂いていますので、ぜひご覧下さい。




最新医学の編集者の方には、
お陰様で従来の視点とは一線を画した患者さんやそれに寄り添っておられる家族会の方々のご活動を紹介させて頂く事で本連載も非常に深みを増した内容となりました、と先日メールを頂きました。



今回原稿を書くにあたっては、私たちの私的な事も思い切って書きました。
読んで頂くことで、現在うつご本人、ご家族が置かれている状況を少しでもご理解いただきたいと思います。


そしてご本人、ご家族の皆さんには、今回の内容を少しでも参考に、
活用して頂けたら幸いです。











 
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5月10日発売予定の月刊誌「最新医学」に掲載して頂いています。
2014/05/04(Sun)
S20140504桜の新緑
歩きながら、空を見上げて気が付きました。
桜の葉が、きれいな緑になっていますね。
桜の花を楽しんだのが随分前の様に感じられます。




冬からパソコンと向き合いながら書き上げた原稿が、
ようやく形になって、届きました。

まだ発売日の前なので、中身についてはお伝え出来ませんが、
内容はこんな感じです。


以下をご覧ください。


5月10日発売予定なので、現在は、「次号内容」のページに掲載されていますが、
10日になると、「最新号」のページに移る予定です。


この月刊誌は、うつの専門誌ではないのですが、「現代社会とうつ病」という連載があり、
今までに39名の方が投稿なさっています。

多分ここに原稿を出している方は、大学の教授や 病院の医師以外はいらっしゃらないのではないでしょうか?

今回原稿を書かせて頂くのは、とても敷居の高い事でしたが、思い切ってもう2度とないかも知れない機会に挑戦させて頂きました。


文章力の足りなさが、恥ずかしいですが、
約7000文字を使って、医師にも、うつご本人にも、ご家族にもお伝えしたい事を
心を込めて書かせて頂きました。


機会がありましたら、10日以降ご覧頂けたら幸いです。



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「精神薬の大量服用 突然死」読売新聞、朝刊に掲載されています。
2014/04/10(Thu)
◆◇◆ 4月20日に、小堀修先生の「うつの当事者と家族でとりくむ認知行動療法!」Part2を開催致します! 詳しくは、⇒こちらをご覧ください!!




読売新聞の朝刊で、9日より4回連続で精神薬について特集しています。




夫がブログに書いていますので、どうぞご覧下さい。

「精神薬の大量服用 突然死」読売新聞、朝刊に掲載されています。


夫のこの投稿も多くの方にご覧頂いているようですが、
検索したところ、他の方も ブログで取り上げていらっしゃるので、
感心がとても高いことが判ります。


医師なら、薬の恐さは判っているのだと思っていましたが、
そうでないことが、今回の記事で良く判りました。


恐さを知らないから、処方している薬が増えて行くと言う状況になるのでしょうか?


ぜひ、9日の読売朝刊ご覧になってみてください。


知らなかった、では 済まされない事態になっています。



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