2008 03 ≪  03月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2008 04
スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
鎌倉で一人瞑想会をしてきました!
2016/10/17(Mon)
★★ 11月6日(日)には、「うつからの卒業!!」
=ここでしか聞けない復活の方法伝授します!=を開催致します。

砂田康雄からは、「焦り、落ち込みとのうまい付き合い方」を中心にお伝えする予定です。

そして私からは、「不安、イライラとがっかりから自分を守るコツ!」と怒りをどうしたら良いか?について
お伝えする予定です。


今回も、一人でも多くのご本人、ご家族の皆さんのお役に立ちたいと準備しております。
ぜひこの機会をご活用下さい(*^_^*)

詳細とお申し込みは、⇒どうぞこちらをご覧ください。

       




初めて聞いた鳥の声です。
この鳥の名前、お判りになりますか?




歩くのには、快適な季節がやって来て、

鎌倉に行きたくてうずうずしていた程です。


午後から自由になれる時間を確保して、

一人で歩いて来ました。


歩いているだけで、電磁波などが体から出て行くようなイメージになります。



週末は、人が多いのですが、

最近見つけたこちらのお寺は、私の他には誰もいなくて、

お庭が貸切状態でした。




お庭に入らせていただくと、

全く空気が違うんです。

ひんやりと心地よく冷たい空気に包まれていて、

ここは特別な場所なんだなと来る度に思います。



木々も多いので、

聞いたこともない鳥の声があちこちでしていて、

どこで鳴いているのか、きょろきょろとつい探してしまう程です。



こちらのお庭を贅沢に独り占めして、

久しぶりに何も考えない貴重な時間を過ごして来ました。



こうした時間を30分も過ごす事で、

リフレッシュするものですね。



ぜひお住まいの近くでも、

遠くまで足を延ばしてでも、

お気に入りの場所を見つけて、

この気持ちのいい、短い季節を楽しんでみて下さい。



日頃知らないうちに身についてしまっている、疲れが吹き飛ぶようですよ。



どうぞお試しになってみて下さい(*^_^*)






スポンサーサイト
この記事のURL | 日記 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
親友で我が子同然だった愛犬樹里16歳。 旅立ちました。
2016/08/15(Mon)
S樹里9才の頃
私が1番好きな樹里の写真です。


プライベートな話で恐縮ですが、お盆を迎えてやっと言葉にできるようになったのでここに書こうと思います。


16歳になったばかりのMダックスの樹里が旅立って、もう四十九日も過ぎました。

20歳までは軽く元気でいられそうだったのですが、

急に体調を崩してあっという間に、皆が揃っている朝に逝ってしまいました。



16年前、4か月の彼女がうちに来てくれたお蔭で、彼女の世話が忙しくなり、

当時うつだった私は、自分の内面ばかり観ている訳に行かなくなり、

気がついたら徐々に回復して、治って行きました。

私を助けてくれた恩人でもあります。



16年間の間には、本当にいろんな事があり過ぎた程ですが、

全てそれを共有して来ました。




樹里がひどい皮膚炎になったお蔭で、

自然療法を知る機会を得ました。



治療のために、毎週末遠い獣医さんの所まで半日以上かけて通い診て貰っていた時は、

彼女の回復のために、家族が一丸となって支えていました。




薬の怖さも、ワクチンの怖さも樹里から教えて貰いました。



夫との修羅場のバトルも、じっと我慢してそばに居てくれました。



夫がうつだった時、何度も離婚するしないの話が出ましたが、

彼女がいてくれたお蔭で、家族でい続けられました。



大雪の富士山にも一緒に行きました。


書いたらまだまだいくつも挙げられます。



樹里を通して、お知り合いになった獣医さんはざっと思い出せるだけで
8人いらっしゃいます。


今でもお付き合いさせて頂いている獣医さんは5名も・・・。


樹里が来てすぐに私が躾の相談をさせて頂いた獣医さんは、

特別に2時間もプライベートレッスンをして下さいました。



あの時最初の子育てで、全てが初めてで不安になっていた私には、本当に貴重な時間でした。


その獣医さんに樹里が旅立ったことをご報告したところ、

すぐに素敵な花束と、カードが届きました。



樹里ちゃんを通じて、砂田ご夫婦と出逢えたことに感謝しています。

そう書かれていました。


樹里が素敵なご縁をこちらの獣医さんはじめ、いろんな方との間に作ってくれました。




樹里が亡くなって数分後に、

13歳の杏里と12歳の里紗は、自然と樹里に寄り添いに来ました。


本当の姉妹ではありませんが、彼女たちには絆が出来ていたのを
目の当たりにして、悲しいのを一瞬忘れる程でした。


そして、しばらくして動かない樹里に、里紗は吠えたてて、まるで「起きてよ!」とずっと言っているようでした。

S20160619樹里の旅立ちと杏里
杏里がピタッとそばに寄り添った時には、びっくりしました。
一度もそれまでこんな事をしたことがなかったからです。


S20160619樹里の旅立ちと里紗
里紗は、本当に賢いので、全てが判っているのだと思います。
ずっと樹里のリーダーの座を狙っているかの様でしたが、ライバルがいなくなった後、
里紗がどうなっていくのか、見守りたいと思います。



S20160619樹里と紫陽花
数日後、雨がとても強く降っていた朝、庭に咲いていたアジサイで棺を一杯にした後、見送りました。



お盆を迎え、やっとここまで文字で書けるくらいまでになりました。


もっと手を煩わせても良かったのに、

最後の最後まで自分でトイレシートの場所にも行き、

大好きなジュースたっぷり飲んで、ビーポーレンも2粒食べて、

翌朝、皆が揃っている中、夫の腕の中で旅立ちました。




うちに来てくれて良かった、とその気持ちで一杯です。

そして、もう一度会いたいな、と。



夢でいいから会いに来て欲しいと思います。



16年間一緒に居られて本当に楽しかったよ。

幸せだったよ。

たくさんの思い出をありがとう。


本当に心からありがとう。




ペットロスにならない為にと、セミナーにも参加し学んでもいましたが、

それでも、集中力が落ちて、記憶がとびとびになったりしました。

せっかく「うつ卒倶楽部」の顧問をして頂いている眞邊明人先生

個人レッスンを受けさせて頂けることなったのに、

課題に向き合えず、しばらくお休みをさせて頂いていました。



心理療法家の川畑のぶこ先生にご相談したところ、

16年も一緒に過ごした大切な家族を亡くしたのだから、
悲しむのは当然。

今はそれがお仕事よ、と言われて

ホッとしてだいぶ気が楽になりました。


川畑先生にお話したことで、

私の不健全な考え方も判り、

今それを健全思考に改めている途中です。


私と同じように愛犬との別れで辛い悲しい思いをなさっている方のお役に立てるかも知れないので、

改めて後ほど私の不健全信念を、どう健全思考に変えて行くかをお伝えしたいと思います。


まだうちにはシニアの域に入ってはいてもまだまだ若作りの2匹が居てくれるので、

樹里の時に学んだ事を彼女たちに活かして、

いつまで健康で長生きして貰おうと思います。



愛犬との別れは、本当に辛いですが、

それでも私たちの毎日をこころ豊かにしてくれる彼女たちの存在は

私にも、そして私たち夫婦にはなくてはならない存在です。


彼女たちは、本当にピュアで愛おしい存在です。





















この記事のURL | 日記 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
クリスマスを前に、4つのAVe Maria を 松濤ゲストハウスで堪能して来ました!
2015/12/07(Mon)

12月13日(日)
に開催致します眞邊明人(あきひと)先生
「 うつからの卒業!! 」Part5
=家庭でのミスコミュニケーションを減らすには=
は、あと3名で満席となります。

その後は、キャンセル待ちとなりますので、
参加ご希望の方は、⇒こちらの詳細をご覧の上お早めにお申し込み下さい。



S20151206松濤ゲストハウス市田詢子さんと
あの夏目雅子さんのお写真も撮っていらした福本 巧先生に記念の1枚を撮って頂きました!
メガネを外すのを忘れてしまいました・・・。




あちこちでクリスマスの飾りつけが華やかですね!


S20151206渋谷東急のクリスマスツリー
渋谷の東急本店の玄関にも大きなツリーが飾られていましたが、 
人通りが多くてゆっくり撮ることができませんでした。




夫が大変お世話になっている写真家 福本 巧先生からご招待頂いて、

松濤ゲストハウスで開かれたアンサンブル プリュムの4回目のコンサートに伺って来ました。


S20151206松濤市田詢子さんパンフレット
「プリュム」は、羽という意味なんだそうです。 



この会場のしつらいがとても素晴らしくて、ゆったりとした心地良い空間で魅了されました。

伺ったところ、あの世界的な建築家として知られた故 黒川紀章さんだそうです。

そして、このホールは、個人の方の持ち物でなかなか入る機会はない所だと知り、

いつかは「うつのご家族とご本人のためのサロン」を持ちたい!と思い続けている私としては、

こんな素敵なホールを、それも渋谷の文化村のすぐ近くに持つ方と一瞬でもお目にかかれた事に、大変刺激を受けました。

日本にも、こんな方がいらっしゃるのですね。



このプリュムさんは、

宝塚音楽学校を首席で卒業なさった後、現在は童謡歌手として活躍なさっていらっしゃるソプラノの市田 絢子さん

海外でも活躍なさるばかりでなく、高校で講師も務めていらっしゃるフルートの伊丹 唯さん

そして、NYのカーネギーホールでも演奏をなさったことのあるピアニスト、岡部 彩さんの三人で構成されています。


まず感動したのは、ソプラノの市田 絢子さんの声が優しく、包み込むような歌声だったこと!

「聞き惚れる」とは、こういう事を言うのかと思いました。

もう既に、追っかけのファンがいらっしゃるそうですが、私もまたぜひ歌声を聴かせて頂きたいと思いました。


三人の息もぴったりで、終始とても和やかな雰囲気でプログラムが進んで行きました。


今回は、クリスマスシーズンということで、

4つのアヴェ マリアを聴かせて頂きました。

P.マスカーニの作品

F.シューベルト28歳の時の作品

J.S.バッハとC.グノーの共作による作品  ※曲の感じは⇒こちらを聴いてみてください。

G.カッチーニの作品 ※曲の感じは⇒こちらを聴いてみてください。


今回初めて聴き比べてみて、
私は、バッハとグノーによるアヴェ マリアと、カッチーニのアヴェ マリアがやっぱり好き!と思いながら
楽しみました。


その後には、
「カチューシャの唄」など日本の童謡を聴きましたが、

こんなに落ち着いてゆっくりと童謡を聴いたのは、何年ぶりだったでしょう。

日本には、素晴らしい童謡があるのですよね。

もっと大人になっても歌う機会があったらいいのに、と思いました。



途中、滝が2階の高さから落ちて来る演出もあり、
動と静が、とてもバランスよく構成されていて、あっという間に時間が過ぎて行きました。


最後は、
クリスマスメドレーで、小さな時に何度も聴いた懐かしい曲が沢山演奏されました。


このクリスマスシーズンでしか味わえない、ひと時でした。



演奏が終わった後皆さんがお帰りになる時には、三人が入口まで見送りに出て来て下さっていました。

近くで拝見しても、お三人とも美しく、ソフトな感じを持ちあわせながら、一つを極めた凛とした強さもあって、とても素敵な女性でした。

最後には、福本先生にソプラノの市田 詢子さんにもご紹介頂いて、特別にお写真まで一緒に写って頂きました。




これからプリュムとして、どんなご活躍をなさるのでしょう。

来年も、そしてこれからのご活躍に期待したいです。


素晴らしい松濤ゲストハウスの空間と、プリュムさんの丁寧な一曲一曲の演奏に、
短い時間でしたが、非日常を深く味わうことが出来ました。


ご招待下さった福本 巧先生に心からお礼を申し上げたいと思います。

ありがとうございました(*^_^*)



皆さんも、これから寒くなる一方ではありますが、

暖かい装いで、行きたい!と直感で思った所にどうぞお出掛けください。

この時季だからこそ得られるものに、出逢えると思います♪♪























この記事のURL | 日記 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
放心状態には、甘いドーナツが良く合う。
2015/08/12(Wed)
S20150810ドーナツ
せっかく久しぶりに食べるので、もっときれいな色のドーナツにしようかと思いましたが、やはりカロリーを考えてシンプルなのを選びました。


今日、初めて診てもらった大きな病院の耳鼻科の医師に、外耳炎ではなく、耳介が腫れていると言われました。

即、針を刺して細菌を調べ、腫れている箇所を圧迫して中のものを出す処置が始まったのですが、気を失う寸前の痛みです。


助手の医師: 大丈夫?


私: 失神はしてません。

担当医: 心が折れちゃったんだよね?

私: だいぶ折れました……。


これからしばらく毎日通院する事になりました。

血液検査中に、隣の部屋に移った担当医が

明日と明後日がやばいかも知れないから、と話しているのが聞こえて来て、

もうドキドキが最高中に達しましたが、ここでちゃんと確認しておかないと、と

助手の医師に、

ヤバイって私の事でしょうか?と 思い切って尋ねると、

お盆前で明日と明後日が非常に混み合うと言う話をしていたのだそうです。

そうだよね、自分の事だと思っちゃうよね、と 急に優しく言われたので、

もう涙腺決壊寸前になりました。



病院出て来たら、もうボーーーっと思考停止状態です。

日本に上陸した時以来食べていなこのドーナツが無性に食べたくなって、9年ぶりにお店に入りました。

甘いけど 美味しい。

味が分かる位だから、もう大丈夫でしょう。



それにしても、

外耳炎だと言い切った上、

今日まで10日間以上の夏休みを取っている地元の耳鼻科の先生へ、

この1ヶ月以上、遠回りしちゃったんですけど、と

一言、伝えたいです!




でも考えてみると、

この地元の病院の長期夏休みのお陰で、

今日外耳炎でないと分かったのだから、

よかった!と思うことにしよう!



書いているうちに、だいぶ落ち着いて来ました。

遠回りしちゃいましたが、お陰様で回復に向けて大きく前進です(*^_^*)



今回学んだ事は、

緊急の際には薬の服用も必要。 副作用もきちんと聞いておくこと。

そして、自分で納得できなければ、病院を変えることを厭わない事。

不安に思ったことは、その場で言葉に出して質問し、不安をそのままにしない事。

統合医療、ホリスティック医学がもっと一般的になると、今回の事ももっと早く改善、解決しただろう。
自分でできる範囲で、学んでみよう。



早く完治させて、夏を楽しみ、仕事に集中できる体勢に戻そうと思います。

この記事のURL | 日記 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
階段にいた松葉づえの夫が、降って来ました!
2015/06/21(Sun)
S20150612青柳さんとランチ



S20150612青柳さんとランチ2
こんな景色のいいレストランで昼食をご馳走になっている時に、夫からバイクで事故を起こしたと電話がありました。



父の日、いかがお過ごしでしたか?


もう贈り物ができなくても、言葉で伝えられなくても、私が今日ここに生きているのは父親と母親の存在があったからだと思い、父の日の今日心から亡き父に感謝したいと思います。


そして遠く北海道に住む義理の父には、日本酒を贈り、先ほど久しぶりに長電話をしました。


90才で一人暮らし。道路挟んで目の前に次男の家があっても、一人暮らしは寂しい様子が伝わって来ます。
先の事を考えて、心細くなっているのも伝わって来ます。


90才でも、自分の物を洗濯し、お風呂に毎日入り、週一回は老人ホームに出掛けて囲碁をする。そんな暮らしを淡々とこなし丁寧に暮らしている義父は、凄いな、と感心します。
なかなか出来ることではないですよね。


どうしているかしら?と思ってはいても頻繁に行かれる距離ではないので、せめてこれからは電話をマメにしてみようと思います。



今日は満月だったんですね。


このところ空を見上げる余裕がありませんでした。

S20150612バイク引き取り
夜JAFさんのお世話になって、バイクを引き取りに行って来ました。
4トントラック7メートルにバイク1台を乗せるので、固定するのに30分も掛かりました。
私は生まれて初めての事だったので、もう開き直って楽しんでしまおうと写真を撮ってみました。
こんなことこれで最後にして欲しいです。




7日にセミナーが終わって、たくさんに書いて頂いたアンケートを皆さんにもご覧頂こうと打ち込み始めていた先週末、夫がバイク事故を起こしてしまいました。


ただ今、左足に包帯をグルグル巻き状態で松葉づえをつかないと歩けません。


ひびが入ってしまっているので、脚を地面につかない様に、と厳しく言われているのですが、それは大変難しい事の様です。


幸いなことに、お相手の車には殆ど傷もつけず、ケガも負わせずに済んだのでホッとしています。


治るまでには早くても1か月はかかるのだそうです。


うちは、玄関までに道路から14,5段の階段を上らないとならないので、
当日の夜早速階段を上り下りする練習がしたいと言うので、付き添いました。


何かあったら、すぐに支えられる様にと2,3段下に私は待機していました。
一瞬のことで覚えていないのですが、


痛いっ!!と思った瞬間に、頭を打って階段の一番下に倒れてしまいました。


メガネは遠くに飛び、すぐに頭にはたんこぶがはれ上がり、顔には傷、肩は動かなくなってしまい、動けませんでした。


松葉づえがうまく使えず、夫が階段から降って来たのです。

こんな事起こるとは、全く思っていなかったので真っ白になりました。


脚が使えない夫と、右手が痛みでうまく使えない妻。
犬たちの世話もあって、日常生活が滞りました。


ご想像どおり、かなり頻繁に痛みとイライラが高じて、ぶつかり合いましたが、
当たり前の生活が送れることが、どんなに有難いことなのか、身に沁みすぎる程感じています。


お蔭さまで私は、都内にある知る人ぞ知ると言う芸能人もお忍びで通う、整体院を教えて頂いて、数回通ったところどうにか時々痛い!と発しながらですが、日常生活が送れるようになってきました。


こんな状況で、パソコンがやっと使えるようになったので、
眞邊先生のセミナーが終わった後に、びっしりと書いて下さった感想がまだまとめられずにおりますが、たっくさんの量なので、徐々に掲載させて頂いた分をご紹介させて頂きたいと思います。


皆さんも、梅雨で足元が滑りやすい時季ですので、
どうぞ事故、ケガにはお気をつけください。













この記事のURL | 日記 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。