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うつの家族の会・みなとへ リン・A・ロビンソンさんからのメッセージ。
2008/08/27(Wed)
23,24日と、めちゃめちゃ濃い、本田健さんと リンさんのセミナーりんさんのサイン 縮小
に浸かって来ました!と
友人やたまご塾の皆に報告したところ、どうだった?と月曜の朝からメールが沢山届きました。

書きたい事、お伝えしたい事が一杯で、
何からお話したらいいのか判りませんが、
いくつか大発見があったので、
まずそれを先にお伝えしておきます。


1.何がやりたいか大きな夢を見ること。
この時に大切なのは、どうやったらそれが実現できるかは、考えなくていい。
考える必要のないこと。

ただこうなったらいいなー、とイメージする。

それをしてもいいんだよ、と自分に承諾をしてあげる事。


2.今日一日3こ ワクワクする事を決める。
やらなくてはならないことではなく、これがしたい、やりたいって思う事を1日に3個。


3. そして1日に3人の新しい人に会って、声をかけること。


直感を使って行こう!と決めたら、
使う時と、使わない時がないように、ずっと使っていく。


私の場合、直感とは縁がないと思っていたのです。が、良く考えてみたら、
昨年末に セミナーのお仲間のお一人 北本若葉さんから 健さんの冊子を分けて頂いて、ぺらぺらっとまず目に入れてました。

その後、12月30日 お休みに入ったので、いつも みなとのちらしを
貼ってくれているお知り合いの美容院に挨拶に行ったところ、1月4日に日比谷公会堂で健さんが講演会をなさるとポスターを発見!
それがなんと2000円だったので、迷わずすぐに申し込んで、当日会場へ。
初めて生の本田さんを見て、感動した!
話がまずうまい。 丁寧で姿勢がとてもきれい! 憧れました。

それでメルマガを読み出して、21日に 土日のセミナーがエッセイを書いて
応募したら6人には 特別価格で受講できる事を発見。

それも締め切りの30分前、23:30に・・。

もうダッシュで マッキーのコンサートをやりたい!っていう事を
書いて送ったところ、6人の中に入れてもらうことが出来ました。

実際 土曜日に行ってみたら、みんなパワフルな人で圧倒されてしまって、
セミナー慣れしていると思っていた私が、ポツンとしている有様でした。

二日目は 早く行って、前から2列目 リンと目の会う所へ座ってみました。

お休み時間に 思い切ってリンに 建築家小田川友子さんが描いて下さったみなとの絵を持っていって、私の夢を話し、サインして欲しい!と頼んでみたところ 特別にメッセージまでも書いてくれました。
そして、ぎゅっとハグも!!!!!

暖かくて涙が出ちゃいました。

その後写真も一緒に撮って、ブログに載せてもいい?と尋ねたら、
私は健みたいに 有名ではないから、もちろんブログOKよ、と
快諾してくれて、それからょっとお話も出来ました。

18万円!!うーん、行こうかどうしようか、迷っていて、
決めかねていたけれど、エッセイを書いたら、私にも払える金額になって6人に入れてもらえて、行こう!って決めましたが、
ホント行ってよかった!

決めていたとおり、1日1回は手を上げて 質問もし、 話す事もできた!
もうドキドキだったけれど。

最終日のの交流会では 健さんとやっと挨拶も出来て、
それ以上の話は、もう顔なじみの方が日本国中から来ているので、
できませんでしたが、 若葉さんに健さんの冊子を頂いてから、昨日までが繋がっていることを 再確認しました。

直感は、他のものと同じで鍛える事ができるんだそうです。

頭だけ考えていただけでは、波に乗れ難いとわかった今、直感を鍛えよう、と思って日曜の夜遅く帰って来ました。


また 続きをブログに書きます。
読んでくださいね!

1日にワクワクする事を3つ。
皆さん、見つけられますか?

リンさんの本、「人生の全てを決める鋭い直感力」
リン・A・ロビンソン著 三笠書房、昨日読み終わりました。

とても感動しました。お勧めします!





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リンさんに応援してもらいました。
2008/08/25(Mon)
直感コンサルタント リン・A・ロビンソンさん

本田健さんと直感コンサルタント リン・A・ロビンソンさんのセミナーに参加してきました。

中身のこーい二日間、質問もして、リンさんにメッセージもいただき、その後ぎゅっとハグまでしてもらいました。

参加者200名、パワフルな方ばかりで、セミナーには慣れているつもりでしたが、
日本各地から集まった皆さんに刺激を沢山いただきました。

詳しくこれからお伝えしたいと思います。


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医薬経済に取り上げて頂きました。その2
2008/08/18(Mon)
医薬経済記事 20080801
(C)医薬経済社 All Rights Reserved.


医薬経済社の市川記者は、読売新聞の 後藤先生の「うつ病と薬の話」講演会の告知記事をご覧になって、 お問合せを下さり、当日後藤先生の講演会にも お越し頂きました。

夏休みを取られていたそうですが、ご参加頂いてとても嬉しかったです。

医薬経済では、患者会の特集を組んでいらして、その特集に取り上げて頂きました。


7月の中旬、東京駅近くで夕方お目にかかった時、まだお昼を召し上がっていないと言う事で、パスタを食べながら 最初にお話した事が、
この記事に反映されています。

堅実な難しそうな雑誌ですね。 堅い会社、社風なんですか?と尋ねると、
僕は以前芸能関係の記事を書いていたので、そこと比べると 確かに堅いかも知れませんが、そうでもないですよ。 と 返して頂きました。


もしかして 槇原敬之さんのコンサートにも取材でいらっしゃった事がありますか? と 更に伺うと、

毎週末は コンサートの取材がほとんどなので、槇原さんのコンサートにも取材に行った事があります。


お話をしていくうちに、私も行った事があり、
うつの家族の会・みなとの前身でもある、うつの家族の会・ハートビートの 名前を頂戴した槇原さんのクラシックコンサートに 市川さんもいらしている事が判りました。

その話で 大分お時間を取らせてしまい、お話が済んだ頃には2時間が経ってました。

市川さんは ボイスレコーダーも使わずに、メモを取りながら
うまく聞き出してくださいました。

あっという間の2時間でした。

私が気が付くのが遅かったのですが、市川さん その後にも
取材が入っていたようでした。 気がつかなくて本当に申し訳なかったです。

お店を出てから、ダッシュで東京駅の方へ向かわれていました。
お昼を食べる時間も取れず、8時過ぎからも 取材だなんて、ホントにパワフルな方でした。



お話をしていく中で 私もアドバイスを頂戴しました。

1. 製薬会社の方とも会って、いろいろなパイプを作っておくといい。

2. 槇原さんをはじめ、どなたに初めてみなとの催しに来て頂くかは 本当に重要。 初めての人が 大物であれば、次の2人目、3人目の方も来て下さり易くなると、という事です。


市川さんが 医薬経済社に移られてから 3年が経っているそうですが、
僕の出来る事があれば、協力しますよ、と言って下さったのが、
とても 嬉しかったです。


後藤先生の講演会の告知記事を載せて下さった 読売新聞本社の坂東記者にも
感謝です。

こうして多くの方に支えられて、1歩1歩着実に 槇原さんのコンサート実現、そして 大きな目標である、来年秋には 常設のサロン・みなとのオープンを目指したいと思います。

市川さんが医薬経済を2冊自宅に送ってくださいました。

その中に「砂田さん、誌面を送りました。また、何でも言ってください。市川」のメッセージが書かれていて、応援してもらえている、と とても元気が出ました。


市川さん お忙しい中 じっくり話を聞いて下さってありがとうございました。
この記事を ぜひ槇原さんに読んで頂ける様に、お手紙を書きます。

ぜひこれからも ご協力お願い致します!

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医薬経済に取り上げて頂きました! その1
2008/08/17(Sun)
表紙
8月1日発行の医薬経済と言う、製薬会社の方が読者に多い雑誌に掲載をして頂くことができました。
ブログにも記事を掲載していいとご了解を頂いたので、こちらに2回に分けて書かせて頂きます。医薬経済 記事1 20080801

(C)医薬経済社 All Rights Reserved.
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立秋が過ぎて、蝉時雨、蝉の抜け殻。
2008/08/12(Tue)
今朝、涼しいので犬達を庭に出してあげたら、今脱ぎ捨てたばかり、と言うようなとてもきれいな蝉の抜け殻が、木にくっ付いているのを見つけました。

先週までは、蝉が今年は少ない、と思っていたのに、
今は 朝も夜も、とても大きな声で鳴いています。

蝉の一生は一週間だと聞いたことがあります。

もうその一週間が近づいた蝉も 庭でばたばたと羽をばたつかせていて、
自分の寿命を感じ取って 最後の力を振り絞っているようでした。

4歳のダックス里紗は そのばたばたと羽を動かしている蝉に夢中になっていて、捕まえようとしています。
里紗が静かになったと思ったら、その蝉は 里紗の口の中へ。

慌てて 取り上げました。
動いている蝉を見て、猟犬の血が目覚めてしまったのかも知れません。

それにしても、こんなにきれいに一皮剥けて、蝉になるのを初めて見ました。
良く見ると、産毛のような物までが抜け殻にはきれいに残っています。
気をつけて、触れないと 壊れてしまいそうに繊細です。

もうじき誕生日なので、私も一皮剥けて 素敵な大人の女性になりたい、そんな事を写真に撮りながら思いました。

まだまだ立秋が過ぎても暑いです。
どうぞ夏ばてなさいませんように。P1030757.jpg


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宮本亜門さんは既にアフリカへ向かわれているそうです。
2008/08/11(Mon)
7/27に宮本亜門さんのことをブログに書きました。それに対してゆりあさんにコメントを頂きましたが、
宮本亜門さんは、アフリカ基金を立ち上げて、既にアフリカに向かわれているそうです。

宮本亜門さんの7/30の説明会に行ってくれたちぃさんは、
50人位の人が集まって 暑い時間だったと聞かせてくれました。

次の日 亜門さんのHPを見たら、下記のように書かれていました。


                    「メールニュースの配信」


 今後、募金に関するご案内等をさせていただく際、事前にお許しいただいた方々にお届けできるよう、メールニュースの配信という形でのご案内方法をとらせていただきたいと思います。

 つきましては、お手数ですが、メールニュースの配信を希望される方は、事務局宛にメール配信先をお知らせください。個人情報の取り扱いに関しては、細心の注意をもって臨みます。

  宛先:amon_africa@yahoo.co.jp

既に私はメールニュース配信の依頼を済ませました。

もし関心のある方は、上記アドレスへ申込をなさってください。

早速に 担当の方から、丁寧なご挨拶のメールを頂戴しました。

最初の配信を楽しみにしています。

ゆりあさんもメールニュースの配信読んでみませんか?

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ギネスに登録された上地雄輔のブログ、10億PV達成!
2008/08/06(Wed)
ギネスに登録された上地雄輔のブログ、10億PV達成!
今日のヤフーの8月6日6時30分配信 オリコンニュースからです。


残念ながら、私自身は上地さんのことを良く知らないのですが、
日経新聞にも以前取り上げられていたので、ブログの人って言う事で関心持ってました。

現在も1日の平均アクセスが600万、多い時には1300万アクセスが集まっているとの事です。

7/29にたまご塾でお世話になったこみやまたみこ講師のセミナーが
戸塚のフォーラムであり、春に起業家たまご塾を卒業してから久しぶりに
お話を伺う機会がありました。

セミナーのタイトルは、ずばり「売れるサイトはここが違う!」

このセミナーの最後で、ブログは 読者が読みたい内容を理解して書く事、と言う話がありました。

なるほどです。 お客様目線で、発信する事の大切さを再度確認しました。

読んでくださる人がいなかったら、ブログで発信する意味がないですね。

プラス、サロン・みなとの準備をしている経過報告や、
砂田はどんな人、どんな考えの持ち主がやろうとしているのか、そんな事を
お伝えできたら、と思っています。

こみやま講師からは、いい事、かっこいい事ばかり書いていても
人は読まないんだ、と伺っています。

いい事も、悪い事もひっくるめて私なので、
偏らずに、発信するように、そう言われたのを良く覚えています。

さすがに、こみやま講師のメルマガは ええっ、そんな事、読者が
2万とかいらっしゃるのに、ここで書いちゃうんですか?いいんですか?って事がありました。

それが読者に共感や、親近感を持ってもらうのにいいのでしょう。

良かった事も、悪かった事もですね。

また こんな事を書いてよ、と言うのがあったら、
ぜひコメントにして、又はsalonminato@yahoo.co.jp宛てお送りください。
参考にさせて頂きたいと思います。
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9/15講演会に出して頂きます。「うつ病から回復した体験談と、社会復帰について」
2008/08/05(Tue)
9/15 「うつ病から回復した体験談と、社会復帰について」と言う講演会に出して頂きます。

横浜の上大岡からバスで上がった所に、芹香病院というのがあります。

今までに2度ほどお邪魔して、ご家族と入院中の方々へお話させて頂く機会を頂戴しました。

病院は木が沢山あって、鳥が鳴いていて、本当に静かな所です。

でも、入院なさっている皆さんは、一日も早く退院して普通の生活に戻りたいと強く思っていらっしゃるのが伝わって来ました。

その芹香病院の主催で、9/15にうつの体験者として40分程お話をさせて頂く事になりました。

200名もの方の前でお話するのは、初めての経験です。

今まで学んだアクトレーニングを良く復習して 臨みたいと思います。

どんな事をお伝えするかは、中旬に打ち合わせをする事になっています。

三連休の最終日ですが、お越しいただけたら嬉しいです。

少しでも私の辛らかった経験が今治療中の方や、そのご家族の方々の役に立つように頑張ります!


サイトからコピーをしておきます。


              講演会「うつ病から回復した方の体験談、社会復帰について」

この講演会では、うつの病態や治療方法に関する知識を深めるとともに、うつ病から回復された方の体験談や社会復帰などについて、お話いたします。うつ病治療に関心がある方、うつ病の方を抱えるご家族の方、会社や地域で関わっている方など、どうぞご参加ください。
 
日時  平成20年9月15日(月)13時30分~16時30分

入場無料 定員200名

講師 神奈川県立精神医療センター芹香病院
医長 中村 元昭
PSW 埜崎 健治
 うつの家族会みなと 砂田 くにえ

会場 ウィリング横浜
横浜市港南区上大岡西1-6-1(ゆめおおおかオフィスタワー内)

※ 参加を希望される方は、当日、直接会場までお越しください。
(参加予約不可)


お問い合わせ先:045-822-0241(芹香病院ストレスケア担当)

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中野坂上行政書士事務所に伺ってきました。
2008/08/04(Mon)
先週火曜日に行政書士の山内一永さんにアドバイスを頂にオフィスにお邪魔して参りました。

山内さんの事務所は、中野坂上から歩いてすぐのビルの中で、とてもきれいなオフィスでした。

山内さんは、とても穏やかなお話のしやすい方で、じっくりご相談に乗っていただくことが出来ました。

今回伺った中で、主な内容は以下の通りです。

●会社とNPO、どちらの形態をとる事が相応しいのか?
また他の組織形態も選択肢があるのかどうか?

どちらがいいのではなく、みなとを運営していくにあたって、
どちらの特徴を選んで行った方がいいのか?だと伺いました。

まずは特徴を良く把握する事。

 ソーシャルビジネス、と考えると
 NPOだとお考えがちになるが
 会社、NPOには特徴がありので、それぞれが
 事業によって、人によってメリットになったりデメリットであったりする。
 
 今回の事業を考えていくなかで
 どの特徴を選んでいくのか。
 選ぶと言う考えの方が正しい選択ができる。



・会社の特徴
 株主の出資した割合によって株主総会の議決権が与えられ
 事業遂行するうえで意思決定は早いと言える。
 大株主、役員の意向により
 トップダウンで意思決定ができる。
 設立は早く、比較的容易。

・NPOの特徴
 都道府県の認証により設立されるため
 法人の信用は大きい。
 また、
 非営利性からボランティアや賛助を受け入れやすく
 行政からの委託事業にも参加しやすい。
 設立や、定款の変更などには認証が必要で、時間がかかる

 
また、本年12月には
 公益法人改革が予定され
 一般社団法人、一般財団法人が設立しやすくなり
 都道府県の認定により
 寄付した方が税金の控除も受けられるようになる。

 

●事業計画と収支計画

 事業計画を考えるには、
 「誰がお客様であるか」と言うことです。
 
 お客様がわかればニーズをくみ取ることも可能ですし
 PRをしていくにもターゲットに近い媒体を選んでいくことで
 費用対効果の高いPRをしていくことが可能となる。

 ここで「お客様」とは
 最終的にお金を払うのが誰か、と言うことを意味します。
 サロンの利用者をお客様ととらえるのか、
 BtoBで行い、うつと向き合う社員をかかえる企業なのかによって
 サービスも異なれば、価格も異なります。

 以上の点を再度煮詰めて、事業計画を作りあげて行く中で、明確にしていき
 そして、収支計算書を見直していくこと。

 また、一番の大きな課題は、
 サロンの開設にあたっては資金調達です。
 
 みなとの計画では、横浜に1つ作るのではなく、
将来的には、みなとのシステムを 各都市に展開して行きたいと考えています。

そのサロンを増やしていく場合は
 いつ資金需要が産まれるのか、
 その際に資金調達が行えるのか、検討する必要がある。


NPOで考えていくならば、少なくとも半年の準備期間が必要となること。
これは 恥かしい事ながら、初めて気が付いたことです。

起業家たまご塾を受講する時には、実現させるのは
たやすい事ではないので、他の仲間より充分に余裕のある常設のサロン・
みなとの開業のタイミング 2009年10月を考えていたのですが、
それがちっとも 充分ではない事も改めて確認できました。

山内さんからは、みなとの会員の方の生の声をもっと聞かせてもらって、
参考にしたらとのアドバイスを頂きました。

会員の方や、今毎月参加してくださっている家族の方、そして一緒にやろう!と手を挙げてくれている仲間とも 事業計画を作りあげていく中では、
もっと時間をかけて、意見を聞かせてもらおうと思った。

今、この事をしておかないと、スタートを切ってから、
思いと違っていた、と言う事になってしまう。

時間を上手く使って、もっと多くの人に意見を聞かせていただこうと思う。

もっと 早く山内さんにアドバイスを頂けばよかった、と
ついもらしてしまったのですが、
今が じっくり考え出すタイミングだったのではないですか?と
おっしゃって下さいました。

そうでした、振り返って反省ばかりしていても仕方ありません。

他にも ここには書けないような、みなとの一つのポイントとなるような
貴重な意見を貰いました。

その事もふまえて、今やらなければならない事から 手を付けようと思います。

山内さん、これからもどうぞよろしくお願いいたします!
 
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