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うつ専門カウンセラーさわとんさん 明日のNHKほっとモーニングに。
2009/11/30(Mon)
神奈川県立 芹香病院 埜崎先生のセミナーは今週土曜日です。
・12月5日(土) うつからの脱出!今できること お申込受付中です♪♪
詳しくは ⇒こちらをご覧下さい♪


今日は寒いですね!!
明日からは師走。 この寒さが普通なんでしょうか?

昨日のうつのためのサイモントン療法にご参加くださった皆様、ありがとうございました。

昨日の朝 お申込を下さってご参加いただいた方もいらして、嬉しかったです。
あっという間の2時間半に皆さんが感じたようです。

私も今までに数回、昨日のサイモントン療法のエッセンスのエッセンスを聞く機会が
ありましたが、
昨日、また新しい気づきもありました。

昨日の感想はまた今晩アップしますが、
明日の朝の番組の件で ご連絡を貰ったので
先にご紹介いたします。


時々ブログでもご紹介を差し上げている、
うつ専門カウンセラーのさわとんさんから、メルマガが届いたので 情報だけ先にお送りします。

明日から3日までNHKの8:35~9:25の生活ほっとモーニングでは、
命、自殺について放送されます。

さわとんさんもご出演と伺っています。

明日の1回目のテーマは「命を救ったひと言」。自殺を考えるほど追い込まれて
いた人を実際に救うことになった「ひと言」がご紹介されます。

他人事ではなく、
もしかしたら皆さんの回りに 生きるのが辛い、そう思っている方がいらっしゃるかも知れません。

私たちはどう自殺を捕らえ、
もし死にたいほど生きるのが辛い、と思っている仲間が、家族がいたら
どうしたらいいか? 考えてみませんか?



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カメリアホスピタル主催のこころのシンポジユム みつめよう 家族のこころに参加して。
2009/11/29(Sun)
これからのみなとのセミナーのお知らせは
こちらをご覧ください。

・11月29日(日) うつのためのサイモントン療法
 お申込受付中です♪♪
・12月5日(土) うつからの脱出!今できること お申込受付中です♪♪

※うつのためのサイモントン療法は本日29日です。
まだお席に余裕がありますので、当日のご参加もお待ちしています。
この機会をぜひ活用して サイモントン療法を体験してください。




続いて、こころのシンポジユムの最後は、

中村ユキさん、岡崎祐士先生、そして横浜カメリアホスピタル院長 長岡和先生の
パネルディスカッションでした。

開会のあいさつの時にも驚きましたが、
横浜カメリアホスピタルの長岡院長、若い!! そして長髪で、今までの病院長の
イメージを裏切ってました。

長崎で既にお父様の代から 病院をなさっているそうですが、
どうして横浜に病院を開かれたのか、自己紹介にはありませんでしたが、
2008年11月に横浜カメリアホスピタルをオープンなさったのだそうです。


最初はユキさんの質問から始まりました。

「おかあさんの行動は狐にとりつかれたようだったのですが、
狐に取りつかれることってあるのでしょうか?」

他の先生たちは 驚いていらっしゃいました。

でも この最初の質問で 会場全体が和やかになりました。
それを意図しての質問ではなかったはずですが、
ユキさんの質問力は 素晴らしかったです!


また 訪問診療はしないのか?とまたユキさんから質問が出ました。

イギリスでは、365日 24時間、どこかで責任を持って対応しているそうです。

ご家族の声があがって、早期対応法が作られたのだと、ユキさんから
発言がありました。 よく調べていらっしゃいました。


次に、患者のご家族に言われて医師が困ったことは何か?と
またユキさんから質問が出ました。

岡崎先生からは、「家族が本人の代わりになったつもりで 話をする事。」

長岡先生からは、いくつか困る事はあるが、と前置きがあって、

「医者、家族、本人の3者が治療者なので、誰が外れてもダメだ。
その意味で 医師にお任せしてしまうのは、もっともダメだ」と伺いました。



日本の学校での取り組みについては、

HIVとうつにかかる割合を考えてみても、
更に、4人に1人が精神障害になると考えられているのだから、
もっと学校でも 授業に取り入れる方向にもって行きたい。

30年間精神保健の授業がないので、教師に理解がない。

オーストラリアでは、
精神疾患を学ぶのは、「自分のため、友達のため、家族のため」と
考えられている。


最後の長岡先生の挨拶では、

年に1回、長崎でもこういうシンポジユムをやってきたので、
横浜でも行った行きたい。

精神病院の1/3が民間の病院で、
その病院それぞれが 年に1度 こういったシンポジウムを
続ける事が世の中の考えを変えることにつながる。

私自身は 長岡先生
「誰かが始めないと、 一歩目出さないと、次に続かない。」
、という 言葉にとても共感を覚えた。

長岡先生の「爆弾精神科医」医療崩壊への挑戦状と言う本の中に
長崎から横浜にいらして 病院を作ろうとなさったかが書かれているようです。

ぜひ読んでみたいと思いました。

その前に サイトの中の、心のSOSで、
長岡院長のメッセージを読む事が出来ます。
参考になる個所が多くありました。

そして 以前の仕事がらカメリアホスピタルのインテリアも関心があります。
今までの病院のイメージを離れた内装とても惹かれ、一度見学させて頂きたいと思いました。

病院のコンセプトに 「私たちは、患者・家族・医療者の三者がスクラムを組み、この三者が共通の理解のもとに手を携え、治療を形づくる「クリエイティブ・ケア」を通して、今ある病と苦しみからの速やかな回復と社会参加をめざしていきます。そして、「生命」「生活」「人生」という3つの「Life」を見据えた精神科専門医療機関として、皆様方のメンタルヘルス・ナビゲーターとなれることを心から願っています。 」と書いてあります。


人生までをも見越した、治療であり、医療をするナビゲーターとして、
これから横浜で どんな展開をなさって行くのか とても関心を持ちました。

そしてあまり敷居の高すぎない病院であって欲しいとも 願っています。


最後に、この横浜で行われたシンポジウムの事を 小堀先生に教えて頂くまで
知りませんでした。

中村ユキさんの家族としての体験談は とても共感、感動しました。
医師お二方よりも迫力があり、迫ってくる程でした。
統合失調症の事は よく知りませんでしたが、ユキさんのお話から随分学ぶ事が出来ました。

遠くから、みなとや、砂田にとって必要な情報を送って下さる小堀先生に
心から感謝しています。

また 小堀先生には、中村ユキさんから伺った
「イギリスでは 家族の声がもとで 早期対応法が作られた」という事について、
その家族の声や、いきさつをもしご存じだったら 教えて頂きたいと思います。

どうぞよろしくお願い致します。


小堀修先生、貴重な情報ありがとうございました。










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11/22の横浜カメリアこころのシンポジウムに参加して思ったこと。
2009/11/28(Sat)
これからのみなとのセミナーのお知らせは
こちらをご覧ください。

・11月29日(日) うつのためのサイモントン療法
 お申込受付中です♪♪
・12月5日(土) うつからの脱出!今できること お申込受付中です♪♪

※うつのためのサイモントン療法は本日29日です。
まだお席に余裕がありますので、当日のご参加もお待ちしています。
この機会をぜひ活用して サイモントン療法を体験してください。



少し前になりますが、 イギリスの小堀修先生からのメールでお知らせを頂いたので、
三連休の寒い日曜日、横浜カメリアこころのシンポジウムに伺ってきました。

本当に今にも雨が降り出しそうな、寒い午前なかでしたが、
会場に着くと、500名の定員が7,8割以上の方で埋まっていました。

夫と私は、ちょうど2列目の中央が空いていたので、
講演者の方の表情も スクリーンも良く見る事ができ、
大変勉強になりました。

最初のパネリストは、漫画家の中村ユキさん。
お母様が統合失調症だと判ったのが、ユキさん4歳の時と伺いました。

イラストが沢山のスクリーンの資料はとても判りやすく、
この日 一番感動したお話でした。

4歳の時からユキさん 本当に良く頑張って 
ずっと今日までお母様を応援なさっていらしたのだな、と
胸があつくなりました。

お母様の症状がひどい時には、
ユキさんを殺そうとした事があったり、ひどい言葉を投げかけられたりしたそうですが、
それ以外の時は 優しいお母様だったので、ユキさんはお母様が大好きだとおっしゃっていました。

4歳のユキさんのストレスの大きさを想像すると、
本当に大変だったと思います。

うつと統合失調症は、症状もお薬も違いますが、
家族の大変さは、長引けばやはり同じだな、と思いながらお話を伺っていました。

現在は ユキさんが結婚なさって、ユキさんのお母様と3人で暮らしているそうです。

ご主人の「細かい事は軽く流して焦らずの~んびり生きる」性格が
ユキさんにはとても有り難いと話していらっしゃいました。

それによってお母様の現在の症状はとても良くなって来たと伺い、
ユキさんの 書いていらっしゃった「共感、思いやり、感謝」これが
やはり キーワードなんでしょう、と うつにも置き換えて感じました。

ユキさんのホームページは 「ゆきたきHP」です。

「わが家の母はビョーキです」 と言う本を書いていらっしゃいます。


その後は、東京都立松沢病院院長 岡崎祐士先生の 思春期のうつについての話でした。

配布資料がなかったので、私のメモから書いていますが、
26歳でうつと診断された人をさかのぼって調べてみると、
11 ~15歳 50%
  ~18歳 80%
  ~21歳 89% の割合で、何らかの心身症状が現れていたと言う事です。

これから見ても、早期治療が重要、必要な事が判ります。
それには、学校の関わりが大切だと伺いました。

大人のうつへの取り組みはあっても、
思春期、青年期のうつへの取り組みはやっと始まったばかりです。

心を病んでも 安心して暮らせる国にするために、
取り組みは始まっています。



みなとの会の様子を振り返っても、
お父さん、お母さんがうつで、思春期青年期の方が家族の立場になる方もいらっしゃいます。

それは子供さんにとってとてもストレスフルな状態です。
自分のせいだと感じたり、僕、私がしっかりしなければ、と頑張り過ぎてしまう事もあります。

それが原因で 子供さんがうつ症状になられても おかしくないと思います。

私自身も 母が幼稚園時代から弱く入院がちだったので、
今考えれば、母が退院してからは、いつも母のそばにいたくて、
登園、登校拒否を体験していました。

その後 いつも何かしらの不安があって、
中学校は 2/3ぎりぎりしか出席していなくて、公立高校受験の時とても心配されました。
今思い出すと、何か原因で学校に行きたくない訳ではなく、
ただうちにいたかった事を思い出します。

母は熱がなければ 休んでいいとは言わなかったので、
朝、体温計をこする事までしていました。

結果、中学三年の時に 大学病院の検査で 扁桃腺肥大で 中に菌が沢山いる事が
判り、手術をし その後高校は どうにか普通どおりに通えたので、
母は大変ほっとしていました。

あの中学時代、だれもメンタル的な事を疑ってはいなかったと思います。

母が一つ心配していたのは、母が私に夕飯何を食べたい?と尋ねても
なんでもいい、と答え、
何かをしたい、何を食べたい、と答える事がなくなっていたのを
とても気にしていました。
今では 自分でも考えられないその時の様子です。

今から考えればの話ですが、
何もやる気がしなくて、そっとしておいて欲しかっただけでしたから、
今なら 内科から心療内科とかに かかるような状態だったのかも知れません。

大学病院で検査を受け、確かに微熱はあったので その原因が判らず
針治療に連れて行かれたり、整体にもかかりました。

あの時代に スクールカウンセラーがいて 話を聞いてもらっていたら、
自分でも判らなかった 不登校の訳が見つけられたのかも知れなかったと思います。

私の中学校時代にも うつの芽はあったのかも知れません。

思春期、青年期には 自分で気がつくよりも、両親や教師が気がついて
受診する場合が多いのだと思います。

そうなると、やはり大人のうつへの知識や対応が重要になってくるのではないでしょうか?


長くなったので 次に続きを書きます。


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よく食べ、よく動き、よく生きる。薬学博士 生田哲先生の「脳と栄養の教室」 HP完成のお知らせです。
2009/11/27(Fri)
これからのみなとのセミナーのお知らせは
こちらをご覧ください。

・11月29日(日) うつのためのサイモントン療法
 お申込受付中です♪♪
・12月5日(土) うつからの脱出!今できること お申込受付中です♪♪


                                     11/27の深夜訂正、加筆しています。

うつ・心の病・脳・栄養療法の学者 『薬学博士・作家 生田哲』先生の
HPの完成を心待ちにしていましたが、完成したとご連絡を頂いたので、
皆さんにもお伝えしたいと思います。

9月に行われたメンタルヘルス総合研究所主催
「心の病 傷病手当金削減・早期職場復帰」方策の研究事例セミナーで、
初めて生田 哲(とおる)先生のお話を伺いました。

知らない話が多く、驚きました。

その後、私も家族としての話を45分ほど、させて頂きました。

終わった後、そんなに家族は大変なんだ、そんなとは知らなかった、と
驚かれたようでした。
今まで講演会で話す事はあまりしなかったけれど、
必要なら 話すよ、と声をかけて下さいました。

すぐにHPも作ろう、とその時 約束をして下さいました。

私が生田先生の話の中で 特に印象に残っているのは、

・ 自分の体、病気なのだから、他人に委ね過ぎてはいけない。
  医師が出してくれた薬だからと言って、副作用も何も 知らないまま 薬を飲むようなことの
  ないように。


・ 情報は、どこが出していて、どこから資金が出ているのか、それを見極め、理解して 
  HPや、本、雑誌の情報は読む必要がある。


・ 餃子や、牛肉などついて関心を持つのだから、
  自分が飲む薬について、もっと勉強すべきではないか?

私自身、処方された薬は 副作用を医師から説明受けていたので、
ある程度の副作用は仕方ないと判ったような気でいた。
そして医師を信頼していたので、薬についても 名前や量など覚えることもなく、
ただ忘れずに飲む事を私の仕事と、理解していた。

うつの最中にどこまで薬の事を勉強できるか、難しいところだが、
副作用や、飲み方については、もっと関心を持てばよかった、私は医師を信頼しすぎ委ね過ぎていた、と生田先生の話を伺って とても反省した。



よく食べ、よく動き、よく生きる。
生田哲と学ぶ、脳と栄養の教室
は、多くの皆さんが関心のある内容について
書かれています。

ぜひ一度ご覧になって、ご活用ください。

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suzukiさんからのコメントを、皆さんにご紹介します。
2009/11/26(Thu)
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・11月29日(日) うつのためのサイモントン療法

・12月5日(土) うつからの脱出!今できること


小堀先生のセミナーにご参加頂きたsuzukiさんがコメントを送って下さいました。


小堀先生にも、皆さんにもご覧頂きたい内容だったので、
suzukiさんに伺ったところ ブログに掲載OKを頂いたので、
こちらにアップしました。

どうぞご覧ください。

suzukiさん、どうもありがとうございました。

また その後の経過や、感想など聞かせて頂けたら嬉しいです♪




先日の小堀先生のセミナーではお世話になりました。
先生のお話をボイスレコーダーで録音して
ネットをしながら時々聞いています。

自分は良い先生に巡り会えて認知療法を受けて
寝たきりから立ち直れました。
小堀先生のお話を聞いて自分の主治医は正しい認知療法を
してくださったと改めて思いました。

自分も主治医に大学ノートを二冊用意するように言われまして、
認知療法にノートを使いました。
1週間分の日記を書いて受診日に先生に渡して、
次の受診日にもう一冊の日記を書いたノートを渡して
前回渡したノートを返してもらってまた日記を書いて次の受診日に
提出することを繰り返していました。

認知療法をはじめる前は、自分の心の中に先生が入ってきて
探りまわるのではないかと不安でしたが、実際に始まりましたら
そういうことはありませんでした。

主治医は自分が1週間のうちに何回スポーツクラブへ行けたかを
回復の目安にしていたようで受診のたびに何回行ったか聞かれました。
しかし、1度も行けませんでしたと答える日々が何ヶ月も続きました。
なぜ行けないのかと聞かれたので、いつも顔を合わす常連客や
インストラクターに「最近見ないけどどうしたの?」と聞かれて
鬱病を患ったと言いたくないけど嘘はつきたくないので、
それを考えるとスポーツクラブへ行けないと答えました。

すると主治医が「私をインストラクターだと思って話をしてください」と
言ってインストラクターの役を演じて辛い質問をしてきて
どう答えて乗り越えるか練習相手になってくれました。
とても熱心な先生です。

同じ時期に父が癌を患いまして自分と同じ病院に通院していました。
父に認知療法の話をして保険適用で500円で1時間びっちり
話をする治療をしていると父に話しましたら、
1人の医師を一時間も拘束してたった500円しか支払わないなんて
お前みたいな患者ばかりだったらいたら病院はつぶれてしまうと、
嫌味を言われました。

自分は神様にも仏様にも見離されて
生きる意味が無いと思い込んでいまして何度も自殺未遂をしました。
しかし、父の言葉を聞いて自分のためにこんなに頑張ってくれる
先生に出会えたのだから神にも仏にも運にも見離されていない
ことに気付きまして死ぬのをやめました。

お陰様で元気になりまして今に至っています。
主治医と「良い意味で先生との縁を切ることが最終目的」と
いう話をした事があります。
今、その目標に向かって少しずつですが前進しています。

認知療法のエキスパートが沢山増えて
苦しんでいる方々が良い先生に出会えたらいいなと思います。

長くなってすいませんでした。


皆さま、ご覧になってどう思われましたか?


いい医師に出逢えるのが、うつご本人のラッキーや、アンラッキーではなく、
信頼できる 優秀な医師に会えるがごくごく普通の事にしたいですよね。
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ミシガン州の柴犬MARUのステキなブログを見つけました。
2009/11/25(Wed)
これからのみなとのセミナーのお知らせは
こちらをご覧ください。

・11月29日(日) うつのためのサイモントン療法

・12月5日(土) うつからの脱出!今できること


お昼休みに、ブログを書こうとFC2ブログのトップページを開けたら、
こんな可愛いMARUのブログを見つけました。

お昼休みが終わってしまうので、
先に皆さんにお知らせします。

みなとのブログを見てくださる方の中には、
犬が大好き、と言う方も多くいらっしゃるようなので、
お知らせしました。

なんだか、ホッとしますよ。

Maru in Michigan
アメリカ生活5年目。ミシガン州で主人とMaruと田舎暮らし中。
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本日 メルマガ 「生きる目的は、幸せを体験する事」を発行しました!
2009/11/19(Thu)
これからのみなとのセミナーのお知らせは
こちらをご覧ください。

・11月29日(日) うつのためのサイモントン療法

・12月5日(土) うつからの脱出!今できること


本日メルマガ 「生きる目的は、幸せを体験する事」を発行しました。

まだご覧頂いていない皆さま、こちらから登録なさって、
ぜひご覧頂けたら嬉しいです♪



何かアドバイスや、感想等ありましたら、
こちらまでお送り頂けたら大変励みになります。
お待ちしています。

どうぞよろしくお願い致します。
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小堀先生からの情報です。朝日朝刊17日に認知行動療法の記事があるそうです。
2009/11/18(Wed)
これからのみなとのセミナーのお知らせは
こちらをご覧ください。

・11月29日(日) うつのためのサイモントン療法

・12月5日(土) うつからの脱出!今できること




小堀修先生に、先日10月の認知療法のセミナーのDVDをお送りしました。

今回 一緒には一時帰国なさらなかった奥様と一緒に見てくださったそうです。

そのDVDをご覧になって、次回のセミナーについて考えて下さっているとのこと。
有り難いですね♪ 

皆さま、次回を今からご期待下さい!



そして、今回小堀先生から また情報を送って頂きました。

朝日新聞の朝刊、17日~19日の予定で、「欧州の安心」という記事が掲載されているそうです。

17日のイギリス編を小堀先生はお手伝いなさっていて、
その中で、認知行動療法の取り組みが詳しく紹介されているのだそうです。

朝日新聞を購読なさっている皆さま、ぜひご覧になってみてください。

私は、図書館でチェックしてみます。

小堀先生、情報ありがとうございました!
これからも よろしくお願い致します。


小堀先生の認知療法のDVDを、ご希望の方にお分けしたいと考えています。
どういう風にしたらいいかと、今検討中です。

この件については また改めてご連絡差し上げたいと思います。
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テレビ東京「生きるを伝える」 さわとんさん、PCでもう少し長いのがご覧になれます。
2009/11/18(Wed)
これからのみなとのセミナーのお知らせは
こちらをご覧ください。

・11月29日(日) うつのためのサイモントン療法

・12月5日(土) うつからの脱出!今できること



テレビ東京「生きるを伝える」にうつ専門カウンセラー澤登和夫さん
登場。 既に先週、放送は終わっていますが、パソコンからもご覧になれます。
こちらは テレビより少し長い4分弱の番組です。


テレビ東京「生きるを伝える」のうつ専門カウンセラー澤登和夫さんのサイトは ⇒こちらです。


「あなたにとって、生きるとは何ですか?」という質問への、さわとんさんの答
えがHPでは公開されています。


ご自身の辛い体験(ひと言で表現しては申し訳ない程です。)を乗り越えて、
現在はうつの方のカウンセラーとして活躍なさっていらっしゃいます。


ぜひサイトとみなとのブログのさわとんさんをご覧になってみてください。想いが詰まっています。


(^0_0^)(^0_0^)(^0_0^)
ご参考まで、さわとんさんの詳しい情報はこちらです。

「毎日のいきいきのために、一日ひとつのありがトン」

★さわとん(澤登和夫) 株)ありがトン代表・うつ専門カウンセラー★

☆さわとんの「ありがトン」のブーログ http://ameblo.jp/sawaton

☆ありがトン公式HP(携帯対応) http://www.arigaton.com

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TV東京「生きるを伝える」でさわとんさんが紹介されます!
2009/11/14(Sat)
最近 テレビの取材を良く受けられているさわとんさんですが、

「今日のありがトン情報」に今晩20時54分から5分間 TV東京「生きるを伝える」
また さわとんが紹介されるそうなので、

間際ですがお知らせしておきます。



関東方面の方、お時間ありましたらどうぞご覧ください。

関東以外の方、その時間には見れない方は、こちらのHPからご覧下さい。

(^0_0^)(^0_0^)(^0_0^)

★うつ円満セミナー@東京★

~うつ蔓延社会を、「うつ円満社会」へ
【詳細HP(携帯対応)】http://www.arigaton.com/activity/lecture/091119

【日 時】11月19日(木)19時~21時15分 (開場18時30分)

【場 所】亀戸文化センター 第2研修室(5階)
(JR総武線亀戸駅北口徒歩2分(JR秋葉原駅-亀戸駅=9分)
http://www.kcf.or.jp/kameido/kameido_map.html

【参加費】2,500円 (さわトントン会員 2,000円)

【内 容】
■うつ病って、どんな病気?
■「うつ円満社会」ってどんな社会?
■うつ専門カウンセラーのうつ体験談
■うつの早期発見・予防のために
■うつの人に、どう接したらいいの?

【定員】30名

【★お申し込み★(携帯対応)】http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P72915513

【お問合わせ先】info@arigaton.com 090-3911-3810

【詳細HP(携帯対応)】http://www.arigaton.com/activity/lecture/091119

(^0_0^)(^0_0^)(^0_0^)

このメルマガを、「ありがトン」を伝えたい人に贈ってください。

毎日ほんわか、あったか、なごやか
『さわとんの、今日の「ありがトン」』
(PC)http://mini.mag2.com/pc/m/M0088094.html
(携帯)M0088094@r.mini.mag2.com (空メール送信)

(^0_0^)(^0_0^)(^0_0^)

「毎日のいきいきのために、一日ひとつのありがトン」

★さわとん(澤登和夫) 株)ありがトン代表・うつ専門カウンセラー★

☆さわとんの「ありがトン」のブーログ http://ameblo.jp/sawaton

☆ありがトン公式HP(携帯対応) http://www.arigaton.com



以上さわとんさんのメルマガからの転記です。
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横浜カメリア こころのシンポジウム 「みつめよう家族のこころ」無料講演会があります。
2009/11/12(Thu)
                                   加筆しました。2009.11.14

みなとのこれからのセミナーのお知らせは
こちらをご覧ください。
11月29日(日) うつのためのサイモントン療法
12月5日(土) うつからの脱出!今できること



小堀修先生から送って頂いた情報です。

きっと小堀先生、先日伺わせて頂いた坂戸市主催の講演会「うつから回復した家族の体験談」で、
私が最年少のうつのご家族 10歳の女の子に会って感じた事
をブログで読んで下さったのでしょう。

あれからも 元気でお母さんを助けてあげているかしら? 遊ぶ時間も持てているかしら?と時々気になって女の子の事を思い出しています。

私も勉強しに伺おうと思います。



横浜カメリア こころのシンポジウム 「みつめよう家族のこころ」

■日時: 平成21年11月22日(日)13:00~16:30(予定)

■会場: 緑公会堂 <先着500名>
      住所:横浜市緑区寺山町118(緑区総合庁舎内)
      JR横浜線中山駅 南口・横浜市営地下鉄グリーンライン2番出口 徒歩5分

■参加費: 無料

タイムスケジュール

13:00 開会挨拶
13:10 基調講演I
  「我が家の母はビョーキです」~回復への道すじ~
  漫画家 中村ユキ
14:20 基調講演II
  「子どものこころの病を予防するために」
  東京都立松沢病院・院長 岡崎祐士
15:10 パネルディスカッション
  「こころの病気を持った人のために家族は何ができるか」
  司会:大村共立病院・副院長 宮田雄吾
  <パネリスト>
  漫画家 中村ユキ/東京都立松沢病院・院長 岡崎祐士/横浜カメリアホスピタル・院長 長岡和
16:10 閉会挨拶
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早稲田祭のうつのトークショー、素晴らしい経験をさせて頂きました。
2009/11/11(Wed)
無事に日曜日の早稲田祭2009のうつのトークショー、「Mental Station~うつつを抜かした世の中に~」トークショー×劇×市井紗耶香」、終わりました!

400名以上の方がみえたそうです。

大学生が6月から準備をなさって当日に臨んだ催しは、
本当に 細かいところまで気が配られていて、ただただ関心するばかりでした。

お芝居も、よく調べて脚本が書かれていて、よくここまで細かい心のひだが
書けたな、と思いました。
素晴らしいものでした。

ただただ、大変感心して見入ってました。

私が駅に着いた時から、大学を出る時まで、VIP待遇でずっと面倒を見てくださった
山口さんや女性陣たちも 今の若い世代の方がここまで心配りができるなんて、
思ってもみませんでした。 
お世話になりました。


一つの事に熱中するって素晴らしいですね。

私も もう一度学生に戻って学びたくなりました。


昨日は早速企画代表の20才の城間さんからお礼のメールを頂きました。
そのまま引用させて頂きます。



早稲田大学公認イベント企画サークルqoonの城間です。
先日のイベントでは大変お世話になりました。本当に有り難うございます。

来場者は400人を超え、感想も「うつ病のことをもっと知らなきゃと思った。」
「今までうつ病患者が身近にいたのに知らずに申し訳ないことをした。」などこの企画をやってよかったと感じました。

中には今村さん(砂田注:うつの当事者でいらっしゃいます。素晴らしい歌を聞かせてくださいました。)や砂田さんの話がもっと聞きたかったなどの意見もあり、本当にお二人をお呼びしてよかったと思っております。

僕自身も本企画を通していろんな人に出会い、様々なことを学ばせていただきました。「うつ病」はもちろんのこと、苦しんでいる人の手助けになるように新たな発信活動を行っていきたいです。

報告書が出来上がりましたら、お礼も兼ねて一度お伺いいたします。よろしくお願いいたします。


早稲田大学イベント企画サークルqoon
「Mental Station~うつつを抜かした世の中に~」
企画代表 早稲田大学教育学部2年 城間将太


城間さん、当日控え室に入ってみたら、頭が坊主頭(って言っては失礼ですが)になっていて、
瞬間 どなただか判りませんでした。
当日に臨む城間さんの心意気が伺えました。
りりしかったです。

このメールを拝見して、もちろん嬉しくなりました。
そして、私が20才の時、全然こんな心のこもった素晴らしい文章書けなかったな、と感動しました。
注:今は いい文章が書けている、と自信がある訳ではありません。あしからず。

20代の頃なんて、美味しいケーキ屋さん巡りばかりしていました。
うーっ、恥かしい"^_^"

若い30名の皆さんの中に入れて貰って、こちらの方が素晴らしい体験が出来ました。

きっと一生忘れないでしょう。

城間さんの今後と 他の皆様のこれからの未来に期待しています。

また 何かでご一緒させていただけたらとても嬉しいです。

HPを探して、アプローチしてくださって ありがとうございました!!

こんな事書くのは、お母さんみたいですが、
くれぐれも 皆さん放心状態にならないでくださいね。

皆さんの次の目標は何なのでしょう?

またお知らせください。 こちらでも皆さんにお伝えしたいと思います。



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川崎 ラゾーナにお越しの際には、味噌元で美味しいお味噌汁を・・・。
2009/11/04(Wed)
※ 8日の早稲田祭には、大学2年生の城間さんが命をかけて準備を進めている、
うつのトークショーにどうぞお越しください。




今日は あまりの寒さに早めに犬たちの散歩に出かけ、
その後パソコンに向かっていたのですが、

久しぶりにラゾーナの美味しいお味噌汁のお店に行こうか?と
言うことになって、
夕方過ぎに向かいました。

いつもこの川崎駅に直結したラゾーナは、
人出が多いのですが、
今日も 活気に満ちてました。

早速お味噌のお店、味噌元さんに向かいました。

お味噌を売っている一角に 5人程座れるカウンターがあって、
美味しーいお味噌汁を味わう事ができます。

今日座ってみると、
20日でカウンターでのお食事が終わる、と貼ってあり、
驚きました。

お味噌汁、もう頂けなくなってしまうのですか?と
お店の方に伺ったところ、
美味しいお味噌汁でしょう? だけどあまり知って頂けなくて、残念なんですよ、と
本当に残念そうな表情で答えてくださいました。

私たちも ホント残念!

丁寧にだしを取って、具がたくさん入ったお味噌汁は、
本当に 無性に食べたくなる上品な味です。

たくさんのお客さんが ぜひ続けて、と言って下さったら
方針が変わるかもしれないので、 

川崎方面の方、川崎に出向くご予定のある方、
どうぞ川崎駅から直結した ラゾーナ1階にある味噌元さんへ 
美味しいお味噌汁を味わいに出かけてみてください。

美味しくて、良心的な値段で、体にとっても良くて、
こんないいお店、残して貰いたいです。

ぜひぜひ 一度足を運んでみてください。

ここで食事を済ませて、その後、お買いもの、そして丸善さんへ。
最後に ちょっと甘いものを、と言うのが 私からのお勧めコースです。


社長の横井伸仁さま、

いつも人の多いフード ダイニングセレクションに場所を変えたら、
きっととても人気が出ると思うのです。

ぜひ 再度ご検討くださいますようにお願いします!!



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NHKスペシャル うつ特集の小堺正記プロデューサー ラジオに登場!!
2009/11/02(Mon)
NHKのプロデューサー小堺正記さんから メールを頂きました。

「ラジオの街で逢いましょう」というインタ-ネットラジオに
出演なさったのだそうです。

今度はご自身がNHKのラジオに?と思ったのですが、
そうではなくて、株式会社ラジオカフェがインターネットを通じて 聞くラジオ番組を
発信していて、その中に「ラジオの街で逢いましょう」と言う番組があるようです。

初めて知りました。

先日出版された「NHKスペシャル うつ病治療 常識が変わる」の取材で 8月に小堺さんにお目にかかりました。 

その時、とても質問上手なお兄さん、と言うイメージが私の中にはあって、
きっと偉い方なんだと思いますが、 それを承知で 心を込めて「小堺さん」と呼ばせて頂くことにします。

小堺さん、お許しください。


タイトルは「第134回 テレビ番組の舞台裏 」です。
28分です。 

インターネットラジオなので、
新規会員登録(無料)がトップページの右側にあるので、そこから必要事項を
いくつか記入して、ログインします。

その後 ipodやパソコンにダウンロードして聞きます。

NHKスペシャルの話は、この28分間に加え、
「ラジオの街で逢いましょうプラス1」に続きます。 こちらも28分です。

この「ラジオの街で逢いましょうプラス1」は350円の有料です。

初めて購入して聞いてみました。 簡単に出来ちゃうんですね。

小堺さんは 低音でとてもソフトな聞きやすい声の持ち主。
この間お目にかかった時は、私の話を旨く聞き出して下さって、
その話をノートに 万年筆でサラサラっときれいな文字でまとめていらしたのですが、

ラジオでの、お話もとっても判り易く、聞きやすい語りをなさる方です。

「ラジオの街で逢いましょう」をまず聞いて 発見がありました。

小堺さんのお父様は、作家小堺昭三さんだそうです。
お父様のサイトを検索して見つけたのですが、 息子である小堺さんが作っているサイトだと判りました。

お父様を尊敬なさっているのですね。

そして 小堺さん 犬が大好きだそうです。 愛犬マリの事も話していらっしゃいます。

最後に、私が感動したNHKのにんげんドキュメント「老犬クー太命あるかぎり ある校長先生一家と過ごした十八年」も 小堺さんが関わっていらしたのを知りました。

驚きました。 うちの樹里が10歳だからと言うのもありますが、
もう番組が放送されてから随分経つのに
その番組を見た時にいろいろと考えた事を、大変よく覚えています。

そしてこの番組の後 「老犬クー太18歳」というご本を小堺さん、お書きになっています。

この本を 読んでいたのですが、 小堺さんがお書きになっているとは今気がつきました。

NHKスペシャルをご覧になっている方も、そうでない方も、
そして まだNHKスペシャルの本をご覧になっていない方も、
小堺さんの 番組と本への思いを 「ラジオの街で逢いましょう」で、
小堺さんの 静かで熱い思いを、伺ってみてください。



ここで きっと小堺さん このブログを見て下さっていると思うので、
一言 PRです。

私のみなとの夢の一つは、 ラジオ版「徹子の部屋」の番組を持つことなんです。
このラジオ版 「徹子の部屋」で、 有名無名に限らず 元気の出るお話をして下さる方を
お招きして、お話を伺いたいと思っています。

小堺さんの苦笑が 見えそうですが、私はその番組の 聞き役になりたいと思っています。



小堺さんはどう言うきっかけで この「第134回 テレビ番組の舞台裏 」
出演なさる事になったのでしょう?

いつか 「うつで テレビは見るのはしんどいけど、ラジオだったら聞ける」、
「うつご本人の回復はいつになるだろうか?」と不安を抱えていらっしゃるご家族の為に、
生きる元気を持ち続けられるような、元気の出る、そんな番組を持ちたいと思っています。


まだまだ勉強不足ですが、少しずつ準備をしていますので、
小堺さん、そしてこのブログを見てくださっている方の中でラジオ番組、インターネットラジオ番組に
関わりのある方をご存知の皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。


最後に、
この1週間ほどの間に、まだ慣れない講演会や取材が続き、
予定が終わったら、緊張が解けたのか 力が抜けてしまって調子がおかしい、と
小堺さんからのメールに返信したところ、

お互い、気持ちは若くても、身体はね。。。無理せずのんびり行きましょう!と
なぐさめ? 励まし?のメールを頂戴しました。

ドキッ!


私の調子がおかしかったのは、緊張しすぎたからだと思っていたのですが、
年齢のせいだったのでしょうか?

そうは思いたくないのが オンナゴコロです。

今日は体調が戻ったので 犬たちと3時間かけて 近くの県立公園に行って来ました。

やはり 年のせいではなく、生まれて初めて400名者方々の前でお話させて頂いたり、が
続き 緊張もピークに達したせいだと思いたいです。


でも ドキッとしてしまったのですから、
小堺さんのメールの通り、だったのでしょうか?



くれぐれも寝不足には気をつけます。


小堺さん、お知らせ頂いてありがとうございました。

これからの更なるご活躍 このブログを読んでくださっている皆様と一緒に
心から応援しています。






















 
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