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ぜひご覧下さい。 なぜ 今月27日に片桐先生の「うつのための    自然療法」Part4を行うか?です。
2011/11/20(Sun)
今日はとても暖かい一日でしたが、夕方にはスコールのような物凄い雨が降りました。
お出かけなさっていた方は ずぶ濡れになってしまったのではないでしょうか?

今晩から 急に寒くなるようですので
風邪をひかないように 暖かくなさってくださいね(*^_^*)


片桐先生のうつのための自然療法Part4は 今度の日曜日です。
詳しくは ⇒こちらをご覧ください。


10月27日の小堀先生のセミナーの帰りに 片桐先生のセミナーのお申し込みを済ませて帰られる方が
いらっしゃって こうやって積極的に取り組んで下さるのは本当に嬉しいです。

また 今回は HPをご覧になって 島根県からもご参加なさる方がいらっしゃいます。

主催者としては こうして情報を受け取って下さって 行動に移して下さる方がいらっしゃると言うのは
本当に嬉しい限りです。

どうぞお気をつけてお越しください。


以下に どうして片桐先生に みなとにお話をしに来て頂くのか、を
改めて 書きました。
どうしても 長くなってしまいましたが 一度目を通して頂けたらとても嬉しいです。



鍼灸や 整体、漢方など代替医療は それ自体が良い悪い、効く効かないではなく、
それをなさる方の腕次第というところが大きいのだそうです。

なるほど、とうなづかれる方も多い事でしょう。


私達も 片桐先生のご専門のホメオパシーの事を知っていると言うには
まだまだ勉強不足のところがありますが、
片桐先生ご自身については、夫が健康相談会に伺う前から セミナーでお話を伺ったりして
もう 4年程前から存知あげています。

この間 打てば響くように 知りたい事についてアドバイスを頂いたり、
専門以外の事でも 本当に多方面に学ばれていて関心する事が本当に多いのです。

それは 今年になってから始められたブログをご覧になってもお判りになると思います。


癒しのルーツ、と言うタイトルの 6月23日のブログが 片桐先生の考え方を良く現しているのではないかと思います。 そして好きなブログの一つです。 こちらから ⇒どうぞご覧下さい。

そして、何よりも 穏やかで 目の前のクライアントの話を充分に聴き、その方にあったアドバイスや
レメディを出される真摯な態度にとても尊敬しています。

レメディには、言葉のレメディと言うのもあるそうです。

夫は 片桐先生のこの言葉のレメディで 良くなったと私は思っています。


なので、片桐先生のお話を皆さんに聞いて、うつの回復にぜひ役立てて頂きたいと思うのです。


片桐先生は、クライアントの方と接する一方、
学生さんたちに教えてもいらっしゃるので、どのように話したら伝わるかと言うのを
心得ていらっしゃるのも 有難いところです。

こんな風に 教えていらっしゃるそうです。 こちらが ⇒授業の様子だそうです。

現在 授業だけでなく、あちこちに出向いて 講演をなさっているので、
本当に忙しいご様子なのですが、
時間をやりくりして いつも みなとのために打ち合わせの時間も作って下さっています。


自然療法は、私達の身近にある西洋医学とは 考え方はだいぶ違うので
一度聞いただけでは なかなか すうっと体の中に入って来ないというのも正直なところあると思います。


うつは、医師や薬に治して貰えるものではないように思います。
結局は、うつを治すのはご自身だと思います。

そのきっかけに 片桐先生のうつのための自然療法はとても役に立つと
私自身、夫が治っていく過程を見ていて そう感じていましたので、
皆さんに お勧めしたいのです。


正直言うと、最初の片桐先生の講演会を 友人から勧めて貰いましたが、
いつかは 一度話を聞いてみようと思いながら、実際に伺うまで1年かかりました。

そして 初めて片桐先生の話を伺った時、ノートにたくさんメモを取り、
とても関心を持った経験があります。 
もっと早く聞けばよかったと そう思ったのです。


なので、今 薬を飲んでいるから 別に今自然療法について学ばなくても、と言う方にも
脚を運んで 聞いて頂きたいのです。

目から鱗の事が たくさんあると思います。


そして 一度みなとで 片桐先生のセミナーを聞いて下さった方は
これから きっと質問や 疑問がおありだと思います。

それを解決するために 今回のセミナーをお役立て頂けたら嬉しいです。


片桐先生ご自身、うつの経験がおありになるので、
その経験からのお話は、とても参考になるはずです。

うつからの回復には、
食事
運動
衛生
心の持ち方


これらを 改めてみてそれでも良くならなかったものが病気だと考えられる、と伺った事があります。

今回もこれらを踏まえてのお話を伺いたいと思います。


うつの人の傾向に
新しい事を取り入れにくいと言う一面があると思いますが、

うつから もう卒業したいと思っていらっしゃる方は
どうぞ 一歩を踏み出してみてはいかがでしょう?




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