2017 08 ≪  09月 123456789101112131415161718192021222324252627282930  ≫ 2017 10
27日のペット食育協会テレビにオンエア、一体どうやって?
2008/05/29(Thu)
ペット食育協会の件をご連絡しましたが、ご覧になった方いらっしゃいますか?
昨日の朝、私も見てみました。
浅岡さんは いつもこの番組をチェックしていると伺いました。
さすが情報通です!

番組は、わずか5,6分の間に 須崎獣医が発足したペット食育協会の他に
ドッグカフェなど 複数が登場していました。

見ましたよ、と 担当の大原さんにメールをしたところ、
早速電話を返してくださって、下記のことを伺いました。

今回引き合わせてくださった広報の方が、出してくれそうな番組を
かなりいろいろと探してくださったようです。

TV局には、背景とそれをやっている団体と
その周りで動いているsomething(何か)を提示することが必要に
なるんだそうです。

つまり、今回は肥満犬の増加という背景に、
食事療法が効果ありで、そういったお店が増えてきた。
業界団体もできた。
飼い主さん(クライアント層)のニーズも高い。
結果が出ている。(ツチノコちゃん)といった大枠からできているとの事。
 
*砂田注: http://www.susaki.com/この下の方にある 手作り食体験談の 中央にいるのが グラマラーな ツチノコちゃんです。


ここにフード業界も入ってくると、民放の特集になるんだとか。

ですから、いくらペット食育協会が盛り上がっているとしてもそれだけでは、
客観的視点が入らずダメ!ということだそうです。
(この辺は、今回大原さんが新しく教えて貰った事なんだそうです。)

大原さんのコメントにあった「今回引き合わせてくださった広報の方」、と言うのが
キーマンであるように思います。

やはり ネットワークなんですね。

私は 20代の大原さんとは、須崎獣医が以前から 元気な時に一度出ておくように、と強く勧めている サイモントン療法伊豆での6デイズで お知り合いになり、
その後須崎先生が講師をなさっているシルバメソッドで アシスタントをなさっている
大原さんと何回かお会いしているくらいなんですが、

シルバメソッドのMLに 私の事を書いてくださったり、
みなと誕生記念講演会の事も ご自身のミクシーを通じて
発信してくださったり、 何かと応援してくださっています。

こういう大原さんのいつもの細やかで、早い対応が 今回の短い放映ではありましたが、実を結んだのだと思います。

見習う点が多いです。

来週、初めて大原さんとお仲間に会う事になり、
このキーマンにどうやって出逢ったか、密談しましょう(?)と なったので、
その辺のところを 聞いてきます。
スポンサーサイト
この記事のURL | 日記 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://utsunokazokuminato.blog62.fc2.com/tb.php/12-ba640063

| メイン |