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脳でひも解く心理学より、セロトニンとドーパミンの役割について。
2010/05/29(Sat)
今日横浜は寒い程です。
明日も どうにかお天気がもちますように。

明日30日の「うつからの卒業 今できること」は
まだお席に余裕がありますので、
 ⇒ こちらをご覧ください。



昨日会社にみえた営業の方が
良かったらどうぞご覧ください、とSmileと言う情報発信マガジンを
下さいました。

何気なく見ていたら、ウォーキングで新しい自分に出会おう、と
言う記事があったので、読んでみました。

ウォーキングの良さが改めて判るので
こちらでごもご紹介したいと思います。



前半省略、

ウォーキングにより、
脳からセルトニンやドーパミンが出てくることは立証されています。

セロトニンはリスク追求型なので、変化する事を恐れません。

つまり、ウォーキングと言う行動によって、
変化に対して積極的になれるので、
新しいことへのチャレンジがしやすくなるのです。

それは自分が本当にやりたいことに出会えるチャンスです。

後半省略。


セロトニン:「静寂の幸福」と言われる脳内ホルモン。
セロトニンが減少すると不安感が強くなり、増えると安心感が強くなる。


ドーパミン:脳内の神経伝達物質。快感、幸福感に関係するホルモンの一種

以上 米山 公啓(よねやま きみひと)医師のコラムより。


不安で仕方のない時や、そろそろ体調も安定してきたのでアルバイトをしよう、と思っても、
なかなか行動には移せない時は誰にでもあると思います。

そんな時、ウォーキングをすることで、解消されると 私も経験から感じます。


そんなこと言ったって、
歩く事でそんなに変化があるの?と
結局何かを始めないと、何も変わらないと思うのです。

この記事を読んで、
ウォーキングに至っては
副作用もないし、早くやった者勝ち、だと思います。

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