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断捨離のやましたひでこさんから伺った、とても判りやすく、大切なお話。
2017/02/11(Sat)
S201802128赤スイトピー
お花屋さんは、春真っ盛りですね!



先日『精神科医が見た「となりのトトロ」』の講演会の後に、

断捨離のやましたひでこさんにご挨拶した時に、

とても判りやすい、なるほど!と思ったお話を伺ったので、

皆さんと共有したいと思います。



やましたさん、

この日がお誕生日だとあとで知りました。

お誕生日おめでとうございます!が直接お伝えできなくて

残念でした。



断捨離のセミナーも受講していますし、

その後も何度かお目にかかったことはあるのですが、

いつもうっとりするほど美しい方です。

そして本当に美しい表情をなさる方だなと、お目にかかる度に思います。



『精神科医が見た「となりのトトロ」』のセミナーについても

検索したところブログに書いていらっしゃったので、

どうぞご覧になってみて下さい。

リエゾン精神医学と「となりのトトロ」、そして、仕上げは白ワイン。



私もこのセミナーに、運よくキャンセル待ちでこのセミナーに

参加することができました。



このセミナーで、知って良かった!と思う点がいくつかあったので、

これからメルマガ:「うつからの卒業」を目指して! でも、いくつかに分けてお伝えして行こうと思います。



その前に、

立ち話でしたが、やましたひでこさんから断捨離のエッセンスを伺えたので、

今日はそれをお伝えしたいと思います。


私は伺った後に忘れないようにノートを取り出して、メモしてしまった程です。




「自分の居場所が基本よ。


自分の居場所が、自分をいじめていないか?


自分をもてなしているか?


そう考えると、すごくシンプルで判りやすいでしょう?」




私は、これを伺って、ビクッとしました。

自分のいる場所が快適で、私をもてなしてくれているか?


現実を見ない様にしているところがあるな、と。

それは、自分をいじめているということで、

つまりは、自分を大切にしていないってことなんだな、と。



自分の基本である居場所を、居心地のいい場所にしつらえることで、

自分自身をもっと大切にもてなすことが出来るのなら、

居心地のいい場所にしてあげないと、自分自身が可哀そう。

そんな風に思いました。



皆さんのそれぞれの居場所は、ご自分をもてなしていますか?


























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今日、何回笑いましたか?
2017/02/03(Fri)
S20170203鬼のパン
こんな可愛らしい鬼さんを見つけました!!



今日3日が節分、明日は立春。

節分までは前年に属し、立春から新しい年が始まると考えているそうです。

今日の節分は、大晦日のようなものだと知りました。

季節の変わり目には邪気(鬼)が生じるということで、

それを追い払うための「悪霊ばらい行事」として、豆まきが行われるんだそうです。


高級寿司店の恵方巻の売り場には、2,3日前から行列が出来ていましたが、

私は、こちらのパン方がユーモアがあっていいかな(*^_^*)


真剣はいいけれど、深刻はダメよ、と

時々お目にかかる潜在意識の達人がおっしゃってました。

なるほど、確かにそうですよね。



ある化粧品会社の調査では、

成人女性の1日の笑顔の回数は約13.3回、

一方子供の笑顔は1日約400回にもなるそうです。



子どもの方が、30倍も笑っているんですね。




真剣に取り組むことはとても大切ですが、

それが、深刻になってしまうと、

目の前に起こっていることすら見えなくなってしまいます。


やっぱり「ふふふっ」とつい笑ってしまうような心の余裕は必要ですね。

その「ふふふっ」で肩の力がすっと抜けると、

別の見方が出来る様になって、

そうか!と 苦境からも脱出できる様に思います。



実際に、笑うことで「幸せホルモン」とも言われている脳内ホルモンのセロトニンが分泌されると

リラックスでき、心が穏やかな状態になることでストレスから解放されることが科学的にも判っているそうです。


こんな写真くらいでは笑えないわ、とおっしゃる方は、

作り笑いでもOKです。



作り笑いでも構わないので、意識して笑いを続けて行くことで、

ウィルスや細菌、ガン細胞を破壊する免疫細胞、NK細胞(ナチュラルキラー細胞)が

増加することが報告されています。


ご自分がうつ、 そしてご家族がうつだったら、

意識しても、笑顔はなかなか作れないかも知れませんが、

笑いの効果を知った上で、

今日から一緒に、意識的にでも積極的に笑いを取り入れていきませんか.。



笑いで、苦境から脱出できて、

自分の体を守ることにもなるんですから(*^_^*)














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[Q&A]怒りや悔しさを手放すには? 川畑のぶこさんのサイトより。
2017/01/17(Tue)
S20170116品川花屋
朝早くの品川駅の青山フローリストさんの様子です。
きれいな花たちが、出番待ちの女優さんみたいに並んでいます(*^_^*)
品川駅で降りると、必ず脚を向けたくなる素敵なお花屋さんです。





以下に書かれている方の気持ちが良く判かったので、こちらでもご紹介したいと思いました。


同じような境遇の中で、歯を食いしばって耐えて頑張っていらっしゃる方は
きっと相当な数いらっしゃると思います。


私もうつが良くなって来て、アルバイトから正社員になった会社で、
似た様な経験も、同僚が辛い目に遭っているのをどうしたらいいかと一緒に悩んだこともあります。


もう10年も前から時々お目にかかり、とても尊敬している心理療法家の川畑のぶこさん
とても判りやすい回答をなさっているので、こちらでもご紹介したいと思います。

長いですがどうぞ最後までご覧ください。




Q:怒りや悔しさを手放すには?

専門職で中途入社して
勤続19年ほどになります。

忙しい時は、よかれとサービス残業を
月に90時間以上を数年続けたことも
ありました。

要求は当然のように厳しくなり、
深夜になっても次々と仕事を頼まれ、
日々の指示の仕方も罵声が飛び乱暴に
なり、もちろん感謝される事はなく、
他の人は残業手当がつくのに、私には
なにかと理由をつけてもらえな
かったり、ゴミのような扱いに、
脈絡もなく突然涙が溢れるように
なりました。

10歳ほど年下の上司(男性)からは、
明らかに嫌味を言われたり、
メールによる攻撃をされたり、
口頭での指示が攻撃的だったりと
辛い状況が続いています。

中でも辛かったのは、上司が自分で
採用した自分より年下の部下(女性)
との扱いの差が歴然で、労働条件が
違う事も当然の事だと言われた事です。

彼女は上司が居ない時は上手に手を抜き、
報告なしで遅刻し、入社早々なにかと
理由をつけて休み、有給届も出さず、
当然定時で帰っても嫌味も言われません。

それどころか、気をつけてねと
ニコニコ見送られて帰ります。

その部下は、深夜までサービス残業
してる私に、バイトがあるから定時に
帰るだの、入社早々、このお給料じゃ
やってられないだの、悪びれもせず
言います。

甘え上手で、大事に大事に守られ
大切に扱われている彼女を目の当たり
にして、これが自分にはできてなかった
とも思いました。

事あるごとにやってもらった事に感謝し、
それを伝え、笑顔で対応し、うまくやる
ようにこの一年努力した結果、
以前よりは上司との関係が良くなったと
思いました。

ただ、ちょっとした事をきっかけに、
気持ちが元にもどってしまいました。

怒りや悔しさは、執着なので手放さ
なくてはいけないとわかっていても、
過去にされた事に執着してしまいます。

手放すコツを教えてください。

【オレンジ・50代・会社員】



―――――――――――――――――


A:FROM 川畑のぶこさん

オレンジさんの会社や仕事、
そして周囲の人々に対する誠実さと、
より良い変化のための努力が
伝わってきます。

深夜に次々と仕事を頼まれ、
罵声を浴びさせられ、他の人は
残業手当がつくのに、
オレンジさんはつかない。
嫌味を言われたり、
口頭やメールによる攻撃をされ、
ゴミのような扱いを受けるとのこと。

これが事実なら、
パワーハラスメントですね。

オレンジさんは、もしも、
ご自身の親友や愛するものが
同じような状況で苦しんでいると
訴えてきたらなんと答えてあげるか、
想像してみてください。

オレンジさんは職場を変えることを
考えたことはありますか?
無いのであれば、なぜでしょうか?

自分はそのような扱いを受けるに
値すると、心の一部で思っていますか?
自分に非があるから仕方ないのだと。

本当にオレンジさんに非があるなら
もちろんそれは正したら良いでしょうが、
それでもゴミ扱いは不当です。

人の扱いが乱暴な人、すなわち、
人を人と思っていない人というのは、
従順であればあるほど利用されて
しまいます。

自尊心の低い人を見抜く嗅覚とでも
言いましょうか、自分の都合の良い
ように相手を利用しますから、
気をつける必要があります。
いじめっ子が、いじめても
文句を言わないような子を
ターゲットにするのと同じです。

大切なのは、NOにはNOという
ことです。
暴力に屈することは、相手のさらなる
暴力を誘発することになります。
相手の機嫌取りにエネルギーを
消耗しないことです。

いじめっ子は、相手が
反発してくるとわかると
いじめなくなるか、
さらなる陰湿な攻撃を
仕掛けてくることでしょう。

さらなる攻撃を恐れて
意思表示を控えているのであれば、
ターゲットのままです。

行動に移せば攻撃を受けるなら
そのような場に身を置いていたい
のかを問い直すことが大切です。

もしかしたら、オレンジさんは
19年働かせてもらっているから
という思いがあるかもしれませんが、
それはお互い様で、会社も
オレンジさんに19年働いて
もらっているのです。

正当な権利は主張してみてください。

これは、オレンジさんが
自分を大切にする取り組みの
一つでもあると思います。

また、オレンジさんがもし、
会社に対して「やってあげている」
という気持ちがあるならば、
やめることをおすすめします。

やりたいからやっているのなら
問題ありませんが、
やってあげているのなら、
その対価(報酬や感謝などによる承認)
がない場合、恨みの念がでてきて
オレンジさんを蝕んでしまいます。

無理せず、ご自身も定時帰宅をして、
好きなことをしていれば、
部下の定時帰宅を不公平に
思うこともないでしょう。
ぜひそのようにされてみてください。

上司が頼んでいない残業の場合、
そして、感謝がない場合、
上司はもしかしたら部下の都合で、
例えばオレンジさんは仕事(残業)が
好きだからとか、早く帰宅したく
ないからだ、などといった理由で
残業をしていると思っている、
あるいはそのように正当化している
可能性もあります。

自分を大切にする一つの行為として
私は暴力に値しないという毅然とした
態度をとるようにしてみてください。
そして、正当な主張をしてみてください。

不当な扱いに関しては、一度、
専門家に相談をしてみることを
お勧めします。

各都道府県の労働局には
総合労働相談センターがありますので、
相談してみて、支援を受けてみてください。

総合労働相談センター: http://www.mhlw.go.jp/general/seido/chihou/kaiketu/soudan.html

どう見ても相手に非があることが
わかれば、オレンジさんがずっと
我慢をし続けることもなくなるでしょう。

また、今後不当な扱いを受けない
ためにも、相手のハラスメントなどの
材料は把握したり整理しておく必要も
出てくるかもしれません。

そのためにも専門家に相談しながら、
万一に備え、新たに職探しをしてみては
いかがでしょうか。

オレンジさんくらいの年齢の女性では
「年齢的に無理」と職探しを諦める方も
多いですが、こればかりは、
探してみないことにはわかりません。

限りある人生の大切な時間を、
オレンジさんはどのように過ごしたいか、
大切な人がそのような時間の使い方を
していたら、どのように伝えてあげたいか、
今一度振り返ってみてください。

そしてそのようにご自身を大切に
してあげてください。

応援しています!



以上です。

ご覧になっていかがでしたか?


自分自身を大切にする、そんなこと判っているわ!と言う方たくさんいらっしゃると思いますが、

判っているけれど、自分自身を大切にできているかどうか?

もう一度考えてみる必要はないでしょうか?


我慢ばかりを自分に強いて、

心身の健康を損ねない様に

今の時代本当に「自分自身を大切にする」ということが

真の意味で出来ているかどうか、確認する必要ないでしょうか?
























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体温が1度上がると、なんと免疫力は5倍にも!!
2016/12/25(Sun)
S体温による免疫力
株式会社ケイクリエイションさんの「『身体を温める』と言うこと」からお借りしました。


クリスマスは、やっと例年らしい寒さになりましたね。

この時季、美味しい物を食べる機会が増えますが、
運動不足になっていませんか?


私は、寒くなると余計に意識して歩くようにしています。


昼間なるべく暖かい時間帯を選んで、街中を歩いてみると、
桜やモクレンのつぼみがもう既にかなりしっかりとついているのを
見掛けることが出来ます。


春までまだまだかなり時間があるのに、自然の世界ではもう準備が進んでいるんですね。


今までにも「冷え」については、気を付けましょうとお伝えしていましたが、
この時季、意識しないで冷えてしまっていることも多いと知り、
改めて「冷え」についてお送りします。


現代の私たちが置かれている環境では、
1年中冷えの対策をしなければならない状況ですが、
この時季特に食べ過ぎやストレス、運動不足といった、体を冷やす原因がたくさんあります。


体の冷えと病気は相互に関係しあっていると、今までにもメルマガやブログでお伝えしています。


漢方医学でも同じ考えだと聞いていますが、
健康でいるためには、意識的に体を温め、体温を上げることが必要なのです。



まず「体が冷える」とどうなるのでしょう。


人間の体は、36.5℃~37℃の体温で最も良く働くようにできていると言われています。
ところが最近では、36℃前半,中には35℃台という人までいます。


多くの病気はこの“体温低下”によって引き起こされているそうです。


実は、ガンができるのも体温の低下と大いに関係があると、最近特に耳にします。


ご自分の平熱が何度だかご存知ですか?

私の平熱は、ずっと36.2度ですが、これが特に低いと思っていませんでした。
でも36.2度では、低い範囲になるんですね。 うっかりしていました。


病気の時に発熱するのは、
体が病気を治そうとしているからだなので、
ある病気が原因の発熱で、ほかのガンが治ってしまったという例もあるそうです。


現代医学では、発熱はいけないことだと考え、
解熱剤を飲むように言われることが多いと思いますが、これはどうなんでしょう?


発熱するのは、体が病原菌と戦っている証拠ですから、
これを熱を無理に下げてしまったら、体は戦えなくなってしまう事になりますね。


命に係わる高熱でなければ、無理に下げよう下げようとすることは意味なく、
脱水症状にならない様に水分補給に気をつけて、熱を出し切ってしまった方が、
理に適ったことになりますね。



また冬はアウトドアが好きな方でなもければ、どうしても運動不足に陥りやすいですが、
それが体重を増やす原因にもなります。


ここで知っておきたいのが、
体を温めると代謝力が上がって、脂肪が燃焼しやすくなると言うことです。


ダイエットをしているのになかなか痩せないという人は、この代謝力が落ちている恐れがあります。


体温が1度下がると、代謝力は12~13%以上も低下するのだそうです。



これで体温を下げないのが良い事だとお分かりになったと思いますが、
では、体を温めるだけでどんな良い効果があるのでしょう。


体温が1度上がると、なんと免疫力は5倍になると言われています。


体温の上昇が、すべての白血球の働きを促進させる事につながります。


そして、冷えは美容の大敵でもあり、
覚えておきたいのは、体を温めることは、美肌の素でもあると言うことです。

体温が上がると血流が良くなり、お肌の乾燥やむくみなどが改善され、
基礎代謝が上がって消費カロリーが増え、痩せやすく太りにくい体になると言われています。

良い事づくめなんですね!



では体を温めるのには、どうしたら良いでしょう?

● 冷たい食べ物、飲み物を控える。

● 夏の場合ならば、クーラーの効かせ過ぎに注意する。

●「首」「手首」「足首」などを温める。


これらの場所には太い血管が体の表面近くを通っていて、
そこを温めることで、温められた血液が手足の末端まで流れ、手先や足先まで温めることができると言われています。

足首には、レッグウォーマーをすると、
そんなに厚着をしなくても本当に体がぽかぽか快適なのを実感していましたが、
「手首」も効果があるんですね。



【注意】眠る時には、逆に重ね着などで体温を上げ過ぎない様に気をつけて下さい。
体温が下がり始めてから、体が休息状態に入ります。なので体を温めすぎない方がぐっすりと眠りやすくなります。



以上、株式会社ケイクリエイションさんの「『身体を温める』と言うこと」を参考にまとめてみました。



お時間のある方は、⇒こちらから「『身体を温める』と言うこと」の全文をどうぞご覧下さい。



寒さは、年が明けてからの方が本格的になりますので、
冷え対策を充分に意識して、楽しい春の訪れを待ちましょう(*^_^*)

待ち遠しいですね♪♪












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12月16日(金)は、眞邉明人先生の脚本、演出によるファイティングミュージカル「魔界」の日です!
2016/12/10(Sat)
12月11日(日)には、顧問をして頂いています眞邉明人(まなべ あきひと)先生をお招きして特別セミナーを開催致します。

=家族間でのコミュニケーションの『秘訣』をお伝えします!=の詳細とお申し込みは、

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

こちらをどうぞご覧下さい。


S20161211眞邊先生の特別セミナー



明日の眞邉先生のスペシャルセミナーに参加なさる皆さま、

明日のセミナーは、今までにきっと体験なさったことがない程に楽しいので、

期待してお越しください。

会場で皆様にお目にかかれるのを楽しみにお待ちしています(*^_^*)




そして、信じられないと思いますが、

日曜日に私たち主催のコミュニケーションの特別セミナーの講師として来てくださる眞邉明人先生は、

なんと今度の16日(金)に開催されるファイティングミュージカルの「魔界」の演出家であり、脚本家でもあります。
 
その他にも眞邊先生は、他にも教育者、経営者の顔もお持ちです。

 
多才な方だからこそ、プロレス、音楽、芝居、ダンスの総合エンターテイメントの新しい世界が確立できたのでしょう。

 
私も今までに何度か「魔界」に伺ったことがありますが、

今までにないジャンルなので、一言でどう表現したらいいのか迷う程盛りだくさんで刺激的です。
 


プロレスに、ハードロックと言うと、

お客さんは男性ばかりの様に思いますが、

実際には、小学生の女の子の他にも、女性のお客さんが半数位なのに驚きました!



すぐにチケット完売になってしまうそうですが、

もしチケットが手に入るようでしたら、ぜひ一度迫力満点のライブを体感してみて下さい!



ちなみに、私は阿部清明役のにいみ啓介さんの大ファンです

 

☆12月16日(金)開催の「魔界」の情報は、⇒ こちらをご覧ください。
 















 
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