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[Q&A]怒りや悔しさを手放すには? 川畑のぶこさんのサイトより。
2017/01/17(Tue)
S20170116品川花屋
朝早くの品川駅の青山フローリストさんの様子です。
きれいな花たちが、出番待ちの女優さんみたいに並んでいます(*^_^*)
品川駅で降りると、必ず脚を向けたくなる素敵なお花屋さんです。





以下に書かれている方の気持ちが良く判かったので、こちらでもご紹介したいと思いました。


同じような境遇の中で、歯を食いしばって耐えて頑張っていらっしゃる方は
きっと相当な数いらっしゃると思います。


私もうつが良くなって来て、アルバイトから正社員になった会社で、
似た様な経験も、同僚が辛い目に遭っているのをどうしたらいいかと一緒に悩んだこともあります。


もう10年も前から時々お目にかかり、とても尊敬している心理療法家の川畑のぶこさん
とても判りやすい回答をなさっているので、こちらでもご紹介したいと思います。

長いですがどうぞ最後までご覧ください。




Q:怒りや悔しさを手放すには?

専門職で中途入社して
勤続19年ほどになります。

忙しい時は、よかれとサービス残業を
月に90時間以上を数年続けたことも
ありました。

要求は当然のように厳しくなり、
深夜になっても次々と仕事を頼まれ、
日々の指示の仕方も罵声が飛び乱暴に
なり、もちろん感謝される事はなく、
他の人は残業手当がつくのに、私には
なにかと理由をつけてもらえな
かったり、ゴミのような扱いに、
脈絡もなく突然涙が溢れるように
なりました。

10歳ほど年下の上司(男性)からは、
明らかに嫌味を言われたり、
メールによる攻撃をされたり、
口頭での指示が攻撃的だったりと
辛い状況が続いています。

中でも辛かったのは、上司が自分で
採用した自分より年下の部下(女性)
との扱いの差が歴然で、労働条件が
違う事も当然の事だと言われた事です。

彼女は上司が居ない時は上手に手を抜き、
報告なしで遅刻し、入社早々なにかと
理由をつけて休み、有給届も出さず、
当然定時で帰っても嫌味も言われません。

それどころか、気をつけてねと
ニコニコ見送られて帰ります。

その部下は、深夜までサービス残業
してる私に、バイトがあるから定時に
帰るだの、入社早々、このお給料じゃ
やってられないだの、悪びれもせず
言います。

甘え上手で、大事に大事に守られ
大切に扱われている彼女を目の当たり
にして、これが自分にはできてなかった
とも思いました。

事あるごとにやってもらった事に感謝し、
それを伝え、笑顔で対応し、うまくやる
ようにこの一年努力した結果、
以前よりは上司との関係が良くなったと
思いました。

ただ、ちょっとした事をきっかけに、
気持ちが元にもどってしまいました。

怒りや悔しさは、執着なので手放さ
なくてはいけないとわかっていても、
過去にされた事に執着してしまいます。

手放すコツを教えてください。

【オレンジ・50代・会社員】



―――――――――――――――――


A:FROM 川畑のぶこさん

オレンジさんの会社や仕事、
そして周囲の人々に対する誠実さと、
より良い変化のための努力が
伝わってきます。

深夜に次々と仕事を頼まれ、
罵声を浴びさせられ、他の人は
残業手当がつくのに、
オレンジさんはつかない。
嫌味を言われたり、
口頭やメールによる攻撃をされ、
ゴミのような扱いを受けるとのこと。

これが事実なら、
パワーハラスメントですね。

オレンジさんは、もしも、
ご自身の親友や愛するものが
同じような状況で苦しんでいると
訴えてきたらなんと答えてあげるか、
想像してみてください。

オレンジさんは職場を変えることを
考えたことはありますか?
無いのであれば、なぜでしょうか?

自分はそのような扱いを受けるに
値すると、心の一部で思っていますか?
自分に非があるから仕方ないのだと。

本当にオレンジさんに非があるなら
もちろんそれは正したら良いでしょうが、
それでもゴミ扱いは不当です。

人の扱いが乱暴な人、すなわち、
人を人と思っていない人というのは、
従順であればあるほど利用されて
しまいます。

自尊心の低い人を見抜く嗅覚とでも
言いましょうか、自分の都合の良い
ように相手を利用しますから、
気をつける必要があります。
いじめっ子が、いじめても
文句を言わないような子を
ターゲットにするのと同じです。

大切なのは、NOにはNOという
ことです。
暴力に屈することは、相手のさらなる
暴力を誘発することになります。
相手の機嫌取りにエネルギーを
消耗しないことです。

いじめっ子は、相手が
反発してくるとわかると
いじめなくなるか、
さらなる陰湿な攻撃を
仕掛けてくることでしょう。

さらなる攻撃を恐れて
意思表示を控えているのであれば、
ターゲットのままです。

行動に移せば攻撃を受けるなら
そのような場に身を置いていたい
のかを問い直すことが大切です。

もしかしたら、オレンジさんは
19年働かせてもらっているから
という思いがあるかもしれませんが、
それはお互い様で、会社も
オレンジさんに19年働いて
もらっているのです。

正当な権利は主張してみてください。

これは、オレンジさんが
自分を大切にする取り組みの
一つでもあると思います。

また、オレンジさんがもし、
会社に対して「やってあげている」
という気持ちがあるならば、
やめることをおすすめします。

やりたいからやっているのなら
問題ありませんが、
やってあげているのなら、
その対価(報酬や感謝などによる承認)
がない場合、恨みの念がでてきて
オレンジさんを蝕んでしまいます。

無理せず、ご自身も定時帰宅をして、
好きなことをしていれば、
部下の定時帰宅を不公平に
思うこともないでしょう。
ぜひそのようにされてみてください。

上司が頼んでいない残業の場合、
そして、感謝がない場合、
上司はもしかしたら部下の都合で、
例えばオレンジさんは仕事(残業)が
好きだからとか、早く帰宅したく
ないからだ、などといった理由で
残業をしていると思っている、
あるいはそのように正当化している
可能性もあります。

自分を大切にする一つの行為として
私は暴力に値しないという毅然とした
態度をとるようにしてみてください。
そして、正当な主張をしてみてください。

不当な扱いに関しては、一度、
専門家に相談をしてみることを
お勧めします。

各都道府県の労働局には
総合労働相談センターがありますので、
相談してみて、支援を受けてみてください。

総合労働相談センター: http://www.mhlw.go.jp/general/seido/chihou/kaiketu/soudan.html

どう見ても相手に非があることが
わかれば、オレンジさんがずっと
我慢をし続けることもなくなるでしょう。

また、今後不当な扱いを受けない
ためにも、相手のハラスメントなどの
材料は把握したり整理しておく必要も
出てくるかもしれません。

そのためにも専門家に相談しながら、
万一に備え、新たに職探しをしてみては
いかがでしょうか。

オレンジさんくらいの年齢の女性では
「年齢的に無理」と職探しを諦める方も
多いですが、こればかりは、
探してみないことにはわかりません。

限りある人生の大切な時間を、
オレンジさんはどのように過ごしたいか、
大切な人がそのような時間の使い方を
していたら、どのように伝えてあげたいか、
今一度振り返ってみてください。

そしてそのようにご自身を大切に
してあげてください。

応援しています!



以上です。

ご覧になっていかがでしたか?


自分自身を大切にする、そんなこと判っているわ!と言う方たくさんいらっしゃると思いますが、

判っているけれど、自分自身を大切にできているかどうか?

もう一度考えてみる必要はないでしょうか?


我慢ばかりを自分に強いて、

心身の健康を損ねない様に

今の時代本当に「自分自身を大切にする」ということが

真の意味で出来ているかどうか、確認する必要ないでしょうか?
























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他人と比べても意味ないと判ってはいても・・・。
2017/01/11(Wed)
S20170104江の島の夕陽
こんな夕景の様な穏やかな1年になりますように♡


先日、「うつ卒倶楽部」の会員の方の個人相談でした。

お話している中でとても嬉しい事があったので、
皆さんと共有したいと思います。


ご自分が周囲の方に比べて、
なかなか良くなって行かないという漠然とした焦りの様なものを感じて、
がっかりなさっているご様子でした。


私からはそうは感じられないのですが、
ご自分では、頑張りが足りないとか、
私はだめだな、と感じていらっしゃる様でした。


そこで、
以前のご自分と比べてもそう思いますか?
例えば2か月前と比べてみていかがですか?と
尋ねてみたところ、



そうですねぇ。

そう言えば全然違います。

数か月前は、もうダメ、もう何をしてもダメかもしてない

私ったら何をしているんだろう? とそこまで思っていました。

でも今は、その時に比べてずっと楽です。

全然良くなっています。



そう、きっぱりと答えて下さいました。



自分では気が付けませんでしたが、

質問されて、考えてみたら気が付きました。



そう明るく答えて下さいました。



自分一人で、自分と対話していると気が付けない事でも、

他人と話していると、あっそうか!って判る事ってありませんか?



私にも良くこういう事あります。



自分とじっくりと対話することも、とても大切だと思いますが、

この人なら自分を解放して大丈夫、と思える信頼できる人と話すことで、

自分だけでは気が付かなかったことに気が付くこともあるんですよね。



私にも、こういう経験よくあります。

誰かに話している時に、あっ、そうか。 そういう事ね、と

気が付くこと結構多い様に思います。



この方も、ご自分がこの2か月頑張って

ノートにできた事や、楽しいと思えた事を書いたり、

一人の時間を持ったり、睡眠に気を付けてみたり等など、努力していらしたことで

ご自分がなりたい自分に一歩一歩確かに近づいていることに

ご自分で気が付いて下さって、私もとっても嬉しくなりました。



次回またお話聴かせて頂く時に起きているこの方の変化が楽しみです(*^_^*)


ご自分自身が頑張っていることに対して、謙虚なり過ぎてダメ出しばかりするのではなく、

できていることは何なのか? 何があるのか?

それを探してみることもとても大切なんだと思います。


他人と自分を比べるのではなく、

1年前の自分、半年前のご自分と比べてみて、

自分ができていること、もっと探してみませんか?


必ずあるはずですよ!!














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今年もどうぞよろしくお願い致します!
2017/01/05(Thu)
S20170102大黒ふ頭にて
夕方に散歩に出かけた大黒ふ頭で取った1枚です。
今年は、3匹から2匹になってしまった初めてのお正月で、寂しさを改めて感じています。
これからは、この2匹の体調管理も私の大切な仕事の一つです。





昨日から仕事始めの方もいらっしゃったでしょう。

今年も動きだしましたね。

私たちは、今日仕事始めでお問い合わせなどにお応えしながら、

「うつ卒倶楽部」の会員の皆さんへ、ご連絡などをお送りしているところです。


年末年始は、ご家族が集うことが多く、
穏やかに過ごしていらっしゃるご家庭だけではなく、
ちょっとした事から、意見が食い違いが起き、
きまずくなったりもすることが起きていませんか?


それも、家族だからかもしれませんね。


わたし自身、父を亡くした最初のお正月とその次のお正月は、
体調も崩していたせいもあって、丸っきり一人でお正月を過ごしたので、
あの2回のお正月がとても記憶に残っています。


生まれるのも一人、

この世から旅立って行く時も一人。


だから、

今この世で一緒に過ごす家族、
そして大切な友人、パートナーとは
多少の擦れ違いはあったにしても、
思ったことを言葉にして伝い合って、
大切なご縁を育みたいですね。


このブログを読んで下さっている皆さんとも、
今年も引き続きご縁を大切にして
お付き合いさせて頂きたいと思います。


皆さんお一人お一人が
健康で、たくさんの幸福に恵まれます様に。



今年もどうぞよろしくお願いいたします(*^_^*)

















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体温が1度上がると、なんと免疫力は5倍にも!!
2016/12/25(Sun)
S体温による免疫力
株式会社ケイクリエイションさんの「『身体を温める』と言うこと」からお借りしました。


クリスマスは、やっと例年らしい寒さになりましたね。

この時季、美味しい物を食べる機会が増えますが、
運動不足になっていませんか?


私は、寒くなると余計に意識して歩くようにしています。


昼間なるべく暖かい時間帯を選んで、街中を歩いてみると、
桜やモクレンのつぼみがもう既にかなりしっかりとついているのを
見掛けることが出来ます。


春までまだまだかなり時間があるのに、自然の世界ではもう準備が進んでいるんですね。


今までにも「冷え」については、気を付けましょうとお伝えしていましたが、
この時季、意識しないで冷えてしまっていることも多いと知り、
改めて「冷え」についてお送りします。


現代の私たちが置かれている環境では、
1年中冷えの対策をしなければならない状況ですが、
この時季特に食べ過ぎやストレス、運動不足といった、体を冷やす原因がたくさんあります。


体の冷えと病気は相互に関係しあっていると、今までにもメルマガやブログでお伝えしています。


漢方医学でも同じ考えだと聞いていますが、
健康でいるためには、意識的に体を温め、体温を上げることが必要なのです。



まず「体が冷える」とどうなるのでしょう。


人間の体は、36.5℃~37℃の体温で最も良く働くようにできていると言われています。
ところが最近では、36℃前半,中には35℃台という人までいます。


多くの病気はこの“体温低下”によって引き起こされているそうです。


実は、ガンができるのも体温の低下と大いに関係があると、最近特に耳にします。


ご自分の平熱が何度だかご存知ですか?

私の平熱は、ずっと36.2度ですが、これが特に低いと思っていませんでした。
でも36.2度では、低い範囲になるんですね。 うっかりしていました。


病気の時に発熱するのは、
体が病気を治そうとしているからだなので、
ある病気が原因の発熱で、ほかのガンが治ってしまったという例もあるそうです。


現代医学では、発熱はいけないことだと考え、
解熱剤を飲むように言われることが多いと思いますが、これはどうなんでしょう?


発熱するのは、体が病原菌と戦っている証拠ですから、
これを熱を無理に下げてしまったら、体は戦えなくなってしまう事になりますね。


命に係わる高熱でなければ、無理に下げよう下げようとすることは意味なく、
脱水症状にならない様に水分補給に気をつけて、熱を出し切ってしまった方が、
理に適ったことになりますね。



また冬はアウトドアが好きな方でなもければ、どうしても運動不足に陥りやすいですが、
それが体重を増やす原因にもなります。


ここで知っておきたいのが、
体を温めると代謝力が上がって、脂肪が燃焼しやすくなると言うことです。


ダイエットをしているのになかなか痩せないという人は、この代謝力が落ちている恐れがあります。


体温が1度下がると、代謝力は12~13%以上も低下するのだそうです。



これで体温を下げないのが良い事だとお分かりになったと思いますが、
では、体を温めるだけでどんな良い効果があるのでしょう。


体温が1度上がると、なんと免疫力は5倍になると言われています。


体温の上昇が、すべての白血球の働きを促進させる事につながります。


そして、冷えは美容の大敵でもあり、
覚えておきたいのは、体を温めることは、美肌の素でもあると言うことです。

体温が上がると血流が良くなり、お肌の乾燥やむくみなどが改善され、
基礎代謝が上がって消費カロリーが増え、痩せやすく太りにくい体になると言われています。

良い事づくめなんですね!



では体を温めるのには、どうしたら良いでしょう?

● 冷たい食べ物、飲み物を控える。

● 夏の場合ならば、クーラーの効かせ過ぎに注意する。

●「首」「手首」「足首」などを温める。


これらの場所には太い血管が体の表面近くを通っていて、
そこを温めることで、温められた血液が手足の末端まで流れ、手先や足先まで温めることができると言われています。

足首には、レッグウォーマーをすると、
そんなに厚着をしなくても本当に体がぽかぽか快適なのを実感していましたが、
「手首」も効果があるんですね。



【注意】眠る時には、逆に重ね着などで体温を上げ過ぎない様に気をつけて下さい。
体温が下がり始めてから、体が休息状態に入ります。なので体を温めすぎない方がぐっすりと眠りやすくなります。



以上、株式会社ケイクリエイションさんの「『身体を温める』と言うこと」を参考にまとめてみました。



お時間のある方は、⇒こちらから「『身体を温める』と言うこと」の全文をどうぞご覧下さい。



寒さは、年が明けてからの方が本格的になりますので、
冷え対策を充分に意識して、楽しい春の訪れを待ちましょう(*^_^*)

待ち遠しいですね♪♪












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11日のコミュニケーションの講師、眞邉明人先生からメッセージを頂きました!
2016/12/15(Thu)
S20161211眞邊先生のセミナー眞邊先生
当日、皆さんお一人お一人のお話を伺った後、眞邉先生は、話し合いをする二人一組のグループを
一瞬にして作られるのですが、
そのペアの組み合わせが、お互いにとって本当に必要な方なので、もうただただ関心するばかりです。
そして最後には、お一人お一人に貴重なアドバイスをして下さいました。




眞邉先生がセミナー終わってすぐに、フェイスブックへ当日のセミナーについて
投稿なさっていらしたので、全文をこちらでもご紹介いたします。



本日は、私が顧問をつとめさせていただいている「うつの家族の会 みなと」のセミナーに

登壇させていただきました。


うつを患っているご本人とそのご家族のみなさんと3時間半のセッションを行いました。


私が一方的に話す形ではなく、参加者のみなさん自らのセッションがメインです。


様々な悩みを抱えてらっしゃる方同士だからこそ、わかりあえる、そして解決できることが

たくさんあることを実感しました。


こういう機会を毎回与えてくださる「うつの家族の会みなと」の主宰である砂田さんご夫妻に

心より感謝です。


砂田さんご自身もうつと戦い、克服されています。


同じ苦しみを抱えてらっしゃる方にとって「うつの家族の会 みなと」は心強い存在です。


ご夫妻の活動がよりたくさんの人に知っていただけるようお手伝いできればと思います。



ご参加いただいた皆様。

ありがとうございました。



以上です。




私とっては、光栄に尽きるメッセージでした。

そして、今後も引き続き講師としてもお越し頂けそうで、こんなに嬉しい事はありません。


早速、ぜひ来年も講師にお越し頂けるように、スケジュールを確認して頂いていますので、

今回体調を崩されてキャンセルなさった方も、

そして今回はご都合悪くて参加なされなかった皆さまも、

次回を楽しみになさっていらして下さい。




私は、今年最後のセミナーが終わったので、

夫と今年最後の眞邉先生脚本・演出によるファイティ ングミュージカル「魔界」に、

伺う予定です。




眞邉先生の温和な表情からは、想像できない程のハードロックと格闘技の融合ですが、

眞邉先生は、これが人生最後の仕事になりそうだとおっしゃる程に、命をかけて

臨んでいらっしゃいます。



また、前回私が伺った際には、女性のお客さんと、子供さん、そして海外の方が

半分以上を占めている事に、とても驚きました。


年齢、性別、国籍を超えて、楽しめるのが「魔界」の素晴らしいところなんだと思います。



関心を持って下さった方は、ぜひ脚を運んで眞邉先生の別の顔をご覧になってみて下さい。

「魔界」の詳細はこちらをご覧ください。 ⇒ http://www.makaisyojyoken.com/
























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